ボクは、女性のおっぱいは大きければ大きいほどいいと思うんですよ。
人妻出会い掲示板でもおっぱいの大きさで不倫相手を選別しているんです。
会ってみておっぱいが小さい女性とはそれっきりですね。
嫁が貧乳だから巨乳とエッチしたいというのが不倫の理由なのに、不倫相手まで貧乳だったら何しているか分からないですよね。
女性には悪いが、おっぱいで付き合うかどうかを決めているんです。

・おっぱいだけが重要

まさか男からおっぱいの大きさだけで審査されているとは思わない女性が、ボクに会うためにやってくると思うとゾクゾクしますね。
自分がサディストかもしれないと考えるのはこんなときです。

ですが、出会い掲示板で会う約束をして会ってみた人妻が貧乳であっても、最低一回はエッチをしますよ。
そのあとで、その日は忙しい、だとかなんだと理由をつけてフェードアウトするまでです。
反対に、巨乳だとこちらから猛プッシュですよ。
この前掲示板で出会った人妻はボクの希望どおりの巨乳でしたね。

・後姿の彼女のおっぱいは?

彼女と待ち合わせた場所に行くと、すでに女性がその場所で待っていました。
ちょうどボクのほうに背中を向けていたので、後ろから声をかける形になりました。
彼女が振り返ったときにおっぱいが大きいかどうか、緊張しながら彼女が振り返るのを待ったんですね。
ボクのほうを振り返った彼女の胸には、長年にわたって彼女を肩凝りで悩ませたであろう、二つのたわわなおっぱいがありました。
テンションマックスでつい、「ホテルに行こう!」と言ってしまったんですね。

・圧倒的なスタミナで絞られた

彼女は学生時代にテニスをやっていたというんですが、テニスで鍛えているだけあって、豊富なスタミナがありました。
すっかり搾り取られてしまいましたよ。
ボクとしては全部出し切ったつもりで疲れてベッドの上にひっくり返っていると、ボクの上にまたがってきたんですね。
そうすると、体のほうはぐったりしているのに、それでも特定の一部は反応したんですよ。
もうとっくに限界を超えたと思っていたのに、彼女の腰の動きにもう一度大きくなりました。

ボクが女性をおっぱいで判断しているように、彼女も男を股間のイチモツで判断していると思いますね。
彼女が満足するまで立てることができない男はそれっきりなんですよ。
最後までなんとかイチモツを立てることができたボクは、彼女の審査に合格したんだと思います。
彼女から連絡が来て、また今度会うことになったんですね。