ボクのいまの不倫相手は、冗談で言ったつもりのお世辞で喜んでくれた女性です。
心にもないことでも言ってみるものですね。
もともとボクは、女性は顔じゃないと思うんですよ。
顔じゃなくておっぱいですよね。

彼女は小顔でおでこが広かったから、お世辞のつもりで安室奈美恵に似ていると言われない?と言ったら、まんざらでもなさそうな顔をしてました。
ということは、けっこう人から似ているって言われるんでしょうね。
普通、そんなことを言われたことがなければ、安室ちゃんに似ているなんて言われたら、バカにするなと怒りますよね。
そういう顔に自信のある女性でも出会い系で遊ぶんだなぁと感激したのを覚えています。

ボクは考えたことをすぐ口に出してしまう性格なので、美人なのにどうして出会い系で遊んでいるのかも聞いてみました。
すると、身の回りで会える男にはたいてい手を付けたから、ほかの男に会いたくてやっているという答えが返ってきました。
なんかすごいなと思いましたよ。
ボクなんか、身の回りの女性に相手にされないから出会い系で人妻との出会いを求めているというのに、美人は違いますね。
そうなると、ボクも女性に生まれたかったですね。
今度生まれ変わったら女に生まれ変わりたい。
……しかしそうすると、男の相手をしないといけないですよね。
人妻とエッチしたいのに、それではダメじゃん。
……自分が人妻になって、人妻とエッチするのもいいかもしんない。
別に、女に生まれたときに不倫する必要はないですね。

エッチでは、本人がそのつもりだから、ボクはもう芸能人とエッチしている妄想してました。
一度きりの行きずりの関係で、ライブの遠征先とかでファンの男を食っちゃったとかいう設定で。
それで、その設定のとおりに行きずりにしていれば多少はカッコもついたかもしれませんが、最初に断ったように、その後もずっと会っていますよ。
さすがに二度目のエッチ以降は変な妄想の余地はなくなりましたけどね。よ
普通にきれいな熟女とエッチしているだけでボクは興奮していますよ。

彼女は巨乳で、お尻よりもおっぱいのが大きいくらいなんですね。
だから、パンツを下ろすのは簡単だが、ブラを外すのが大変なんですよ。

小さくて彼女のパンツを被ることはできませんが、カップが大きいからブラなら頭に被せることができます。
だからどうしたって話ですが。
ほら、芸能人のパンツを被った医者がいたじゃないですか。
あの人みたいに、ね。