ここに書かれているほかのみんなのような体験はしてませんけど、ぼくもそれなりに人妻との出会いに恵まれていると覆います。
先日の千明さん(仮称)ともエチエチな体験ができました。
その日はゴム有りでしたが、最終的には生でしたいと思っています。
生でできるその日まで男磨きに励む毎日です。

千明さんは、掲示板のプロフィールには30代後半と書いてありましたけど、直接伺うと39歳でした。
夫との間には子供がいなくて、時間があって自由に遊んでいるようでした。
専業でなにをやっているのかという話です。
まさかぼくの嫁もどこかで不倫をしてたりしないよな・・・たぶん大丈夫です・・・と思いたいです。
嫁の話はそれまで。
千明さんは背が高くてスタイル抜群でしたね。
背が高いから、長い髪も様になっていました。
そのつややかな長髪が風になびいていました。
ずっと眺めていたい気分がしましたけど、それをやると待ち合わせに遅れてしまいますから、ほどほどにして合流しました。
千明さんはプロフィール画像にに口元の画像を後悔していて、口元から期待するとおり、エキゾチックな顔立ちの女性でした。
目元に気迫みたいなのが漂っているのが印象的でした。
雌豹というのは彼女のことをいうのでしょう。
そう思いました。
直感で、夫一人では満足できないタイプの女性だろうと分かりましたね。

美人とエチエチなことができる喜びがありました。
しかし、その他大勢の男になるつもりはありません。
ハッスルしようと気合が入りました。
が、エチエチな彼女のなすがままでした。
千明さんがぼくにフェラしながら、自分の指で慰めていました。
とてもエチエチでしたけど、正直ぼくには楽でした。
何もしなくていいやと考えてしまいました。

その光景を眺めていますと、そのまま彼女の口の中に出してしまいました。
「あっあっ」と情けない声を上げてしまうぼくをしり目に、ごく自然にごっくんしてしまいました。
その勢いで生で・・・は断られました。
当然でしょう。
おとなしくゴムを着けてしました。

口の中ではピュッといきましたけど、ゴムの中ではたらっと。
やっぱり、ゴムより生のほうが飛びもいいと思います。
人妻との出会いを繰り返せば、いずれかのタイミングで生でさせてくれないかな。

生でできる日まで彼女とは出会いを繰り返したいというぼくの都合は胸に秘めてはいるものの、千明さんとの再会の約束に成功しました。
素敵な人妻をセフレにできました。
ぼくが彼女のセフレになったというべきなのかな。
どっちでもいいです。
気持ちよくなれればそれでいいんです。