ぼくは、50歳の熟女の人妻と不倫してきましたよ。
もちろん、中出しもさせてもらいました!

掲示板で熟女を探すと、50歳というちょうどよい年齢の人妻を発見。
すぐに連絡。
幸いにしてすぐに返事がきました。
直接彼女に確認したことには、出会い系を始める前から合わせると、10年以上は不倫しているそうでした。
10年以上というのはぼくなんか比べ物にならないキャリアの持ち主です。

そんなベテランをおもてなしできるか不安に思っていると、彼女のほうからそんなこと考えなくて大丈夫だと言ってくれたので、安心して出会う約束をしました。
待ち合わせ場所で待っていると、メガネをかけた熟女がぼくのほうに近づいてきました。
ぼくはそんなに見た目の特徴のあるほうではないんですが、ほかに人気がなかったのもあってすぐにぼくが今日の出会い相手だと分かったようでした。

ぼくの前に立った彼女は、妖艶な雰囲気を漂わせていましたね。
なにぜ事前に10年以上の不倫と聞いていたから、メガネ一つに色気を感じましたよ。
しかも、服の上からでもむっちりとした体だと分かるほどでした。
はやく服をはぎ取りたくなりました。

ホテルで彼女がシャワーを浴びているのを待っていると、彼女にメガネをしたままでエッチをしてもらおうと思いつきました。
そういうのもたまにはしたくなりますよね、よね?

バスタオルだけを巻いた格好で出てきた熟女のむっちりした体が最高でした。
見るからに全身柔らかそうでしたし、実際とても柔らかかったです。
とりあえずの味見をしながら、彼女にメガネをかけてもらうことに同意してもらいました。
それも面白そうだよね、と。

彼女がメガネをかけた指をとって握ると、指も柔らかかったですね。
足の指もたっぷり舐めさせてもらいましたよ。
とうぜん彼女も顔も舐めました。
あ、脚を舐めてからじゃないですよ(笑)
上から下まで全身にキスしていったんですよ。
乳首はもちろん敏感な反応がありました。
まだたまにあるので閉経してはいないということでしたが、中出しさせてもらいました。

中出しも良かったんですが、それよりも、メガネをかけたままというのはなかなか難しいことを学びましたね。
まずバックは無理でしょう。
だから正常位にしましたけど、それでも顔が動かないようにしないといけませんでした。
唇を彼女の唇に押しつけて顔をおさえるしかなかったですね。

メガネが外れないように静かな動きでとなると、彼女に抱き着いて腰だけを動かすことになりました。
腰同士を密着させてイクまで密着してました。
密着したまま、最後の一滴まで中に出しましたよ。
もう一度彼女にキスをすると、メガネのレンズにぼくの汗が落ちていたのが見えました。
それを見ると、少々悪いことをしたような気になってしまいました。
彼女は笑って許してくれましたけどね。

一応、人妻のために補足しておきますが、彼女はメガネ美人で外すとそうでもない、というわけではありませんよ。
単にぼくがメガネにフェチなだけです。
素顔もとっても素敵でした。
そうでなければ10年以上不倫できませんよ。