ぼくは女性の背中が好きなんですね。
ベッドの上で無防備にうつ伏せに横になっている姿はたまりませんね。
会えてうつ伏せに寝てもらうこともありますけど、自然とうつ伏せになっちゃう人妻は最高ですね。
出会い系でそんな人妻に会ったら、一晩中でも背中をなでていたいですね。

・ヨメ公認で不倫している

実は、ぼくはヨメ公認で不倫しているんですよ。
ぼくの性欲が強すぎてヨメがギブアップしたんですね。
それでもやりたいものはやりたいので、よそでセックスしていいか確認したら、セックスだけならいいと許可をもらいました。
こういうのは粘り勝ちと呼んでいいんでしょうかね。
公認ですから、スマホをヨメに見られても問題ありません。
何の気兼ねなく出会い系で人妻を選んでいますよ。
その代わり、愛してるよ~、と毎日ヨメを抱きしめています。

・げっ歯類みたいでかわいかった

先日もヨメに送り出されながら人妻との出会いに出かけたんですね。
そこで待っていた人妻の第一印象は、前歯がげっ歯類みたいでかわいいというものでした。
げっ歯類系の女性は初めてでしたので、記憶に残りました。
ただ、フェラチオは遠慮したほうがいいだろうなと直感しましたね。
ぼくはされるよりもしてあげたほうが好きなので、前歯関係なくフェラチオをしてもらうことはないと思いましたけどね。

キスして舌を入れたときはやっぱり前歯が最初に挨拶してきましたよ。
噛まれないように気を付けてべろべろしました。

・キレイな背中をなでられて満足

もちろんキスだけで女性を家に帰したりはしません。
ホテルでセックスをしましたよ。
ついうっかり流れで彼女にぼくの下半身を任せることになってしまいました。
ですが、「舌先で舐められるのが好きなんだ」ということにして、咥えずに舐めるだけにしてもらいました。
どの男からもそのリクエストがあるのか、彼女の舌使いは上手でした。

セックスでぐったりした彼女がうつ伏せで寝ころびました。
この瞬間を待っていたんです。
ぼくは疲れた体をいたわるように背中をなでてあげるのが好きなんですよ。
そして、腰から小尻までなでる手を下げていって、「ダメ!」とか女性に言わせるのがいいんですよ。

彼女の背中はキレイでした。
まれにニキビができちゃっている女性もいますが、彼女はそんなことはありませんでしたね。
というか、一度ひどいニキビに出くわしたことがあって、その一回がトラウマになっ茶いましたね。
そのトラウマを忘れさせてくれるくらい、彼女の背中は美しかったですよ。