ぼくは、人妻掲示板で不倫の出会いが捗っています。
寒い季節が終わると出会いの季節ですね。
春が終わって、とても暑い日に仲良くしている不倫相手と待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所に先に着いたので、やることもなく、通りかかる人を見ていました。
日差しも強く、薄着の女性をたくさん見かけましたね。
待ち合わせ場所に来た不倫相手の人妻も、例外なく薄着でした。
半袖のシャツから二の腕が飛び出していました。
ぼく好みの太めの二の腕でしたね。
本人が意識してのことではなかったでしょうが、ぼくへの無言のアピールになってましたね。

彼女は、今日は子どもを親の所に預けてきたからたっぷり時間があると、ホテルに行く前にお茶をしていこうと言ってきました。
ぼくのほうにも急ぐ予定はありませんから、近くの喫茶店に行きました。
ぼくはコーヒーを飲む一方、彼女は軽食を一緒に頼んでいました。
子どもがいるとこういうお店に来れないから、ぼくとの出会いの日くらいはとおいしそうに食べていましたね。
ぼくとしては、食事中の彼女の唇を見ていたら早くキスしたいとしか考えてませんでしたけどね。
他人の目がなければ、口元にクリームが付いているよ、と舐めたかったですね。
飲み物のなんとかフラペチーノをストローで飲む唇に、フェラをしているところが頭に浮かびました。
だから彼女がお代わりを言い出す前に連れ出すことにしましたね。

その人妻を脱がすと、豊満な肉体が露わになりました。
44歳の熟女ならではの肉体でしたね。
そういえば、お風呂に入ってバスローブ姿で出てきたときに、バスローブを脱ぐと下着の跡が残っていました。
ぼくが彼女の体に赤く残った下着の跡をなぞると恥ずかしがっていました。
下着から開放された彼女の体に、ぼくが腕や指の跡を残してあげる勢いで抱きしめて、かなりディープなキスをしました。
キスを終えると、彼女はしゃがんで、フェラをしてくれましたね。
そのまま一発目でもよかったのですが、おあずけの状態でフェラを中断されてしまいました。
彼女はぼくの棒にゴムを付けると、自分からベッドに上がっておしりを向けて誘って来ました。
遠慮なく後ろから行きましたよ。
二の腕を掴んでバックから激しく棒を差し込みました。

3回のエッチの後、こんな私でも女扱いしてくれてうれしいと帰っていきました。
ぼくは月に2回はこの人妻との出会いの時間を作っています。
ダンナとはレスだからと、たまに中出しもさせてくれるんですよ。