私が出会った人妻は小柄でかわいい女性ですよ。
彼女は人妻なのにロリという贅沢な女性なのです。
私は熟女好きですからロリコンではありませんが、属性的に贅沢だなという話です。

彼女のことを仮にMさんと呼びますけれど、私が彼女と出会ったのはもちろんここの掲示板でした。
Mさんは私が掲示板で最初に見つけた女性で、試しに連絡してみたらすぐに返事をくれたのですね。
掲示板では、Mさんは背が低いことを気にしていました。
学生時代、体育の整列では常に一番前だったということでした。
確かに、実物は小っちゃくてかわいかったですよ。

ですが、バストはとても大きくて、栄養のすべてが身長にいかなくてバストに集まったようですね。
彼女の親も背が低いらしいのです。
身長のほうは遺伝だから仕方ないとあきらめているということでしたが、親はバストも小さいので、そこまで遺伝していたら自殺していたと物騒なことを笑いながら話してくれました。
その話を聞いてから、身長の話は私にとってタブーとなりました。

ともかく、私からすれば、彼女は人妻なのにロリという貴重な存在です。
顔も童顔なのです。
小顔でシャープな顎をしていますので、幼い印象を受けました。

初めてのデートでは、彼女はミニスカートを履いてきました。
かなり張り切った服装だと思いました。
彼女は小柄で背丈が短いからスカートも短く見えたのかもしれないですが。
普通、ミニスカで太ももを出していればセクシーと言えるのでしょうが、彼女の場合、セクシーとは少し違うと思います。
ですが、これまで出会ったことがないタイプの女性なので、この感じをどう表現していいのか分かりません。
すごい不思議な感覚なのは間違いありません。

初デートには、彼女なりに気合の入った服装をしてきたようですから、少しお茶をして話がはずみますと、ホテルまで行けました。
どうせなら、スカートを履いたままたくし上げて挿入したいところでしたが、スカートを汚してはいけないから脱がして挿入することにしました。

Mさんは42歳だから、腰を動かすと熟れたバストがよく揺れました。
さっきまで小さかった彼女が、このときばかりは大きく見えました。
そして、大きくなった彼女に取り込まれて虜になってしまいました。
Mさんには内緒で、掲示板で連絡を取り合っている人妻はほかにもいますが、会うのはどうしてもMさんになります。

今度、汚れてもいいスカートを用意しようかなと密かに考えています。