熟女の二の腕はいいですよね。
程よく肉がついてプルプルしているのは最高じゃないですか。
出会い系で人妻と不倫すれば、ボク好みの二の腕の熟女に出会えることに気づいてからずっと不倫していますよ。
不倫はよくないと思いますが、プルプルの二の腕のためなので仕方ないのであります。
相手のダンナに見つからなければ何をやってもいいかなとも思いますけどね(笑)

・これまでの相手と別れたので新しい不倫相手を探した

ちょっと前に、出会い系で知り合ってから付き合っていた人妻と別れてしまいました。
ほかに相手がいませんでしたので、新しい不倫相手を探さないといけなかったんですね。
二の腕も大事だけど、半年くらいエッチできていないので、二の腕がガリガリでもよかったんです。
二の腕は二の次。
というわけで、近所で会えそうな女性には全員に連絡していきましたよ。
連絡した女性の半分は前向きな返事をくれましたよ。
みんな不倫をしたがっているんだと思いましたよ。
だからボクみたいな男でも不倫できるんですから、ありがたい話です。

・期せずして二の腕の太い女性がやってきた

あらためて不倫相手を探してみて思いました。
ボクは幸運の女神に愛されている。
デートの約束をしたら、二の腕が太い女性がやってきたんですよ。
その人は、ノースリーブのシャツを着て、太めの二の腕をアピールしていました。
彼女にはボクが二の腕が好きだということは内緒にしていたはずなんですが、たまたまボクが喜ぶ服装をしてくれていました。
彼女が腕を上げると覗ける腋もよかったですね。

・性感帯はわき腹

ノースリーブのシャツから見える二の腕や腋もいいですけど、やっぱり全部脱いだ方がいいですね。
お風呂から出てきた彼女はバスタオルを巻いていました。
そのタオルを取ると、おっぱいは小ぶりでした。
でも、小ぶりなおっぱいが彼女には似合っていましたよ。

彼女にはベッドの上で万歳してもらって、二の腕と腋を同時に楽しむ欲張りセット。
そして腋をペロペロ舐めると、彼女にはくすぐったさのほうが勝ったみたいで、笑いながら身をよじっていました。

腋はくすぐったいだけでしたが、わき腹を愛撫するとこちらは気持ちよさそうな反応をしていましたね。
どうやらわき腹が性感帯だったようです。
彼女の中に入れると、もっと気持ちよさそうに感じていましたよ。

賢者タイムにエッチを振り返ってどうだったか反省会をしてみると、彼女的には腋を舐められるのは気持ちよかったらしいんですよ。
これはいい人妻を新しい不倫相手にできたようだと思いました。