先週、はじめての女性と不倫の出会いをしてきました。
その女性は年齢ははっきり教えてくれなかったんですが、外見的にはとても若くて、せいぜい二十歳そこそこだと思う人妻だったんですね。
彼女は子どもはいないと言っていたし、体も子どもを産んだようには見えませんでした。
そんな人妻が出会い系で不倫しているというのは、もう結婚に飽きたんでしょうね。
ダンナのことはもう男として見ていないらしいんですね。
彼女にとっては不倫というより、れっきとした婚活なんでしょう。

・ちょっと年下の女性と

僕は出会い系で不倫する人妻は数人キープしているんですけど、ちょっと都合が合う女性がいなくて、今回初めて会う相手と不倫したんですね。
普段は年齢が近い相手と会うことが多いんですね。
先週不倫したこの女性は僕よりちょっと年下でした。
会う前は同い年くらいを想像していたんですけど、直接会うと思っていたよりちょっと若かったですね。

彼女は前髪も長くて真ん中わけにしていました。
本人としては大人に見られたいのか、背伸びしている印象がありました。
それで会う前の印象が自分と年が近かったのかなと思いますね。
会話の感じは若さが出ていました。

・おでこにキスするのが不倫のこだわり

お話ししていい雰囲気になったところでおでこにキスをしました。
僕のいつもの手順です。
いきなり唇にキスするんでなく、ワンクッション置いているんです。
不倫ではそうすることにしているんですね。
僕としての密かなこだわりですよ。
出会い系で不倫した人妻にしかこの手順を踏んだことはありませんね。
なので、嫁さんはおでこから唇へのキスという流れを知らないんです。

・膝枕で至福の時間

彼女は若いんですけど、体のほうは年季が入ったような体形をしていましたよ。
全身がむっちりしていて、お腹まわりがふかふかでしたね。
太もももむっちりふかふかだったので、賢者タイムに膝枕してもらいました。
まったりした時間が過ごせて僕は満足ですね。
彼女のほうも母性をくすぐられたようで、膝枕をしている間、僕の頭をやさしく撫でてくれました。
彼女の両足を抱えてセックスするのは結構体力が必要で、1回しかしていないのにいつもの倍くらい疲れてしまったんですね。
両脚が重くて、しっかり抱えていないといけなかったんですよ(笑)
なので、やわらかくてあたたかな膝枕で休めるのは最高でした。
さっきまで持て余していた太ももが今度は安らぎを与えてくれましたよ。