ボクは、出会い掲示板で人妻と不倫をするのも大分慣れてきました。
これまでにいろいろな相手と不倫してきた成果です。
不倫してきた中には、年下もいれば年上の女性もいましたね。

新しい女性に会うたびに新鮮な気持ちになってきました。
ただし、嫁と同い年の人妻と出会い掲示板で知り合ったときは、一瞬…ほんの一瞬だけ現実に引き戻されてしまいました。
それ以来、不倫相手の年齢層を下げることにしています。
主に年下の女性が多いですね。

・フリーのボクの前に年下の女性が現れた

ボクは最近フリーになったので、新しい不倫相手を見つけないといけなかったんですね。
いつものように人妻出会い掲示板を眺めていると一人の人妻が気になりました。
何が気になったかというと、年齢が25歳と若かったことです。
やっぱり若い女性がいいじゃないですか。
その下心は表に出さずにその女性にアタックしましたね。
彼女はボクのメッセージにレシーブしてくれましたよ。
そこからはトントン拍子でしたね。
1週間毎日のように彼女から夫の悪口を聞かされることになりました。
多分、その夫の親よりも彼の欠点について詳しくなったと思いますね。

・話を聞くだけでは終わらない

1週間も夫の悪口を話せばさすがに言うこともなくなったみたいで、ボクたちの関係の話に進むことができました。
いくら出会うまでの仕込みとはいえ、悪口だけを聞かされてハイさよなら、では気が滅入りますよね。
なので、ここからが勝負というところです。
が、さんざん彼女の悩みを聞いてあげているから、一種の依存状態を作り出していたので、デートの約束をするのは簡単でしたよ。

・待ち合わせ場所をホテル前に設定

彼女は会う前からボクに依存していましたから、初対面でもうまくいく自信がありました。
なので、デートの前からホテルをキープしておきました。
それも、ホテルの目の前を待ち合わせ場所にしておきましたよ。
彼女もそれが当然のようにホテルに入ることに同意してくれました。
待ち合わせ場所からホテルのエントランスが見える位置でした、というか、~ホテルの前、という指定にしていました。

メールでは夫の悪口ばかりで怨念を感じさせていたが、彼女はとても明るい女性で、口を大きく開けて笑うような女性でした。
ちょっと安心しました。
大きく開いたその口をボクの口でふさいだのは言うまでもないでしょう。
口でふさいでいないとずーっと何かしらしゃべっていましたよ。
あんあん、喘いでいるほうが静かなくらいでしたね。