私が出会い掲示板で出会った人妻は、メガネまで熟女の魅力を引き出す道具に使っていましたよ。
エッチのときにはそのメガネを外さないといけなかったのは残念ですけどね(笑)
彼女がメガネを掛けているのは、単純に目が悪いからなんでしょうが、出会い系の掲示板で不倫するような人妻のことだから、そのくらいのことはしていてほしいという私の願望はありますね。

メガネを掛けた姿がそそった

人妻出会い掲示板に載せられていた写真の彼女は、メガネを掛けていませんでしたが、デートにやってきた彼女はメガネを掛けていました。
熟女のメガネ姿はそそりますね。

彼女の素敵な点はそれだけではありません。
熟女だけどお尻が小さいんですよ。
スキニーなズボンを履いていましたから、腰から下のラインが強調されていましたね。
横に座ったときにそっと手を伸ばして彼女の太ももを撫でましたよ。
すると、彼女のほうも私の太ももに手を伸ばして撫でてきました。
彼女のほうが積極的で、足の付け根にまで手を伸ばしてきましたよ。
彼女の顔を見ると、ニッといういたずらっ子な目で私の目を見返してきました。
メガネ越しのその表情がたまりませんでしたね。

どこに行くでもなくその辺を歩き回る

とくにどこかに行こうという予定もなかったので、少しその辺を歩くことにしました。
不倫のデートだから、特別なことをする必要がない点で私たちの意見は一致していました。
そういうところから意見が一致していないと後々面倒になるから、私は彼女との相性のよさを確信しましたよ。
歩きながら彼女の腰に手を回すと、腰回りがすっきりしていることが感触で分かりました。
スキニーのズボンに無理やりお肉を押し込めたんではありませんでした。
中にはズボンを脱いだら「フ~ッ」と思い切り溜息をつく熟女もいるから注意しないといけません。
その余ったお肉もいいんですけどね(笑)

小さいお尻にバックから

ラブホテルに入って彼女はメガネを取りました。
メガネを外した素顔も素敵でしたね。
もう一度見つめあってキスしました。

キスの後は、小さいお尻にバックからいきました。
バックからおっぱいを掴んでギシアンしましたよ。
彼女のほうでも自分から腰を動かしていましたね。
二人のタイミングを合わせるのは大変だったんですけど、なんか楽しくなりましたよ。
最終的にはパンッパンッとリズムよくコシとお尻を打ちつけることができるようになったんですよ。
そして、二人のリズムが完璧に一致したタイミングで二人とも果てました。