人妻出会い系を使っている女性って、大抵は『夫とは全然セックスできなくてたまっている人』です。だからこそ別の男を求めるのですが、中には『夫ともやりまくっているのに、さらに別の男ともしたがる女性』もいるでしょう。

そういう女性は当然ながらヤリマンってやつでして、『全然してなくてきつきつになっているアソコ』とは全然違います。男性は「あまり慣れていないきついアソコのほうが良さそう」と考えてしまうため、ヤリマンは敬遠しがちです。

ですが、『やりまくって緩くなったアソコ』というのは、別次元の気持ち良さがあります。たとえば多くの男性が「オナホは女性器を模しているけど、与える快楽は全然違う」と感じているように、きつマンとゆるマンは違った良さがあるのですね。

それを教えてくれたのは、人妻出会い系で見つけた29歳の女性でした。この人の夫は46歳とかなり年上で、夫は若い妻が大好きなのか、毎晩のように求めていたのです。そんな夫がいれば満足…と言いたいところですが、そうでもありませんでした。

毎日求められてやりまくるのはいいのですが、46歳の夫だと1回出すと復活が遅いため、29歳の性欲は常に不完全燃焼でした。「セックスレスになるよりはいいけど、一度心ゆくまでセックスをしたい…」と考えた結果、この人妻は出会い系を使ったのですね。

そんな話を聞かせてもらったら、誰でもこの人がヤリマンだと気付くでしょう。そして「もっと別の女性にするか…」と考えるのですが、これまでそういうタイプとしてなかった私は、「こんな女性のアソコはどうなっているのだろう」という好奇心もあり、会ってみました。

普段から夫が求めるように、この人はかなり綺麗です。年齢が年齢なので若いのは当然ですが、スタイルは綺麗だし、化粧もしっかりとしているし、女子力が元々高いのだと思います。浮気相手と会うときまできっちりしているのですから、間違いではないでしょう。

そしてラブホテルでもかなり濡れやすくて、挿入までは時間がかかりません。濡れまくったアソコに挿入した私は、「なんだこれ…緩くて全然きつくないのに、たまに絡みついてきて気持ちいい…」と感じたのです。

緩いアソコは入れる際の抵抗が少ないものの、予想外のタイミングで刺激を与えてくるため、いつ快楽が襲ってくるか分かりません。人間は不意の快楽に弱いため、私もすごく気持ちよかったのです…。

この女性とは今もたまにやっていますが、緩いアソコも悪くないですね。