性欲の強さって個人差が強いらしいですが、私は多分かなり強いほうだと思います。強いかどうかの基準は人によって変わりそうですが、私はセックスを始めると4回か5回は出せるし、それだけ出すまではなかなか満足できないので、強いと言っても差し支えないと思います。

ちなみに仕事はAV男優とかではなくて、普通の会社員です。なのでこの性欲を活かす機会はないし、なにより恋人ができても「なんでそんなにしたがるの?」といつも言われてしまい、思うように求められないんですよね…。

そんな私でも、やっと性欲を活かせる相手を見つけられました。その女性は人妻出会い系で見つけたA(仮名)という女性で、性欲の強さが尋常ではありません。なお、見つけたサイトがサイトだけあって既婚者であり、夫ともしていたのですが…。

Aいわく、「夫は自分が気持ちよくなれたらそれでいいってタイプだから、1回出されたら大抵はそこまで」と話しており、明らかに女性が嫌がるタイプと結婚してしまったのです。こういう男性が相手だと女性はいつも欲求不満で終わるため、人妻出会い系で男を探してしまうのも納得でした。

それに対して私は「私は4回か5回はできるから、多分満足させられると思います」と伝えたら「期待しておくね!」と喜ばれ、すぐに会うことができたのです。念のため、Aに会う3日前から射精を我慢しておき、さらにたくさんできるように心がけました。

Aは30代らしい落ち着きのある女性で、人妻出会い系を使うタイプにしては珍しいと思いました。ただ、体つきはかなり豊満でいやらしく、この体を持て余させる夫はもったいない…なんて思ってしまいました。エロい体を持つ女性は、やっぱり本人も満足させてあげないといけません。

ホテルに入ったAは私を満足させるため、手と口で刺激してくれました。本当なら入れるまでは我慢するつもりでしたが、Aのあまりの献身ぶりに私も我慢できなくなりまして、Aの顔にかけてしまいました。ただ、出したあとでも堅さはきちんと維持できており、Aもそれにご満悦です。

先に出していたのでAに挿入しても長持ちし、奥を何度も刺激するとすぐにいってくれました。そこからはお互いをいかせあうセックスを始め、私が5回目の射精を迎える頃には、Aもすっかり満足していたのです。

何度も求める私にAはメロメロになりまして、今も夫で満足できない分を私で解消しています。性欲に自信のある男性は、欲求不満な女性とセフレになればいいかもしれません。