ダンナが彼女の性欲を持て余して、ダンナ公認で人妻出会い掲示板で不倫している人妻と出会いました。
ボクも出会い掲示板での不倫歴が長いんですけど、ダンナ公認の不倫というのは初めてでしたね。
だったら、いくらでも不倫ができるということになりますけど、それはそれで複雑な心境です。
公認だから、人妻を寝取るわけではありませんよね。
他人のものだけど、他人のものではない。
ちょっと混乱しています。

・結婚前から複数の男と関係

彼女の性欲が強いというのは、要するに毎日でもセックスしたくてダンナに求めていたということです。
結婚前から複数の男性と交際しているような女性だったようですね。
彼女も結婚すれば性欲が落ち着くかと期待していたようなんですが、減るどころかますます増えていったというんですよ。
なので、平日は仕事から帰ってから、週末は一日中セックスという生活を送ることになりました。
しかし、そんな生活にダンナのほうに限界が来たので、もう不倫でいいのでよそで済ませてくれということになったらしいんですよ。
セックスをしないという選択肢はなかったようですね。

・セックス好きと聞いていたが見た目は普通

そんなことを出会い掲示板のメッセージのやり取りで確認していたので、デート、というか話からすればセックス、をすることになったときにはどんな女性が来るのかドキドキしていました。
しかし、やってきたのは意外と普通の女性でした。
おっぱいとおしりは大きくて、そこに注目すると言われてみればセックスが好きそうに見えましたね。
でも、彼女がセックスが好きということを知らなければ、そんなに淫乱な印象はありませんでした。
ま、いくらセックスが好きだといっても、普段からレザースーツとかを着ていることもないですかね。

・彼女を満足させることができたかな?

ボクのほうは彼女に興味津々だったんですけど、彼女はボクのパンツの中にしか興味がない様子でした。
待ち合わせ場所では、第一声こそ「こんにちは」とふつうに挨拶したんですけど、二言目は「どこのホテルに行こうか」でしたよ。
言うまでもなく応えはイエスでした。

ホテルに行って光速でマッパになりました。
パンツを脱ぐ前から半分ほど元気になっていたんですが、彼女にパクっと咥えられると一気に元気になりましたね。

元気になったものを彼女の中に入れました。
腰をガンガン振ると彼女の口から喘ぎ声と熱い息が漏れました。
本当に感じていて演技していないのが分かりましたよ。
ああ、セックスが好きなんだなと思うと同時にまた会ってくれるか気になりました。
その点は心配ありませんでしたよ。
彼女にとってはセックスの相手はいくらでも歓迎だったんですね。