僕、人妻出会い掲示板でとんでもなく「若い」人妻と出会ったんですよ。
掲示板では年下だと思っていた女性が自分よりも年上でとっても驚きましたね。
実際の年齢は上だと頭では分かっているんですが、見た目も性格も、そして体もとっても若くていまだに彼女の年齢が信じられないんですよ。

・自分よりも若いと思った女性

最初、出会い掲示板でその人妻とやり取りをしているときには、自分と同い年くらいの女性だと思っていたんですね。
ですが、彼女と話を交わしていくなか、よくよく年齢のことを確認してみると、実は僕よりもはるかに年上のアラフィフの女性だったことが分かったんです。
メールの文章とかを見る限りではまったく年上だとは気づきませんでした。
むしろ僕よりも若いかと思っていたくらいなんです。
不倫で若い男と会っているから、精神年齢が若くなるんでしょうね。

・ミニスカを履きこなす熟女

デートをする約束をしたので、当日は一体どんな女性が来るのか楽しみでした。
アラフィフと聞いていましたけど、ミニスカを華麗に着こなしていましたね。
その姿にはまったく違和感がありませんでした。
街でたまに見かける痛い熟女とは全然違いましたよ。

スカートは短くしていても、髪はロングにしていました。
その髪にはツヤがあってやっぱりアラフィフには見えませんでした。
ひょっとしたら、目の前の女性は男の精気を吸って若さを保つという妖怪かもしれない。
というのは、本当は彼女が言ったことです。
彼女の姿を見て思わず、「若いですね」と口走ってしまったら、彼女が「実は男の精気を吸って…」と教えてくれたんですね。
彼女を見ていると、それが冗談に聞こえなくて、本当にそんな気がしてくるんですよ。

・僕の精気を吸い尽くされた

で、彼女に僕の精気を吸われてしまいました。
僕の性器から精気を吸われたんです。
ホテルに入ってすぐ、まだシャワーを浴びる前に彼女が僕のズボンを下ろしてしまいました。
ボロンと出たものをパクっと。
彼女の舌の動きに耐えられず、口の中に出してしまいました。
そして、彼女は口の中に出されたものをごっくんしました。
それはもうおいしそうに。

あらためてシャワーを浴びて二人でベッドに移動しました。
一発抜いたので長持ちするかと思いましたが、彼女は底なしでした。
腰が疲れてきて、いったん休憩する必要がありましたよ。
舌と指でなんとか逝ってもらおうと頑張りました。
そして、彼女にピークが来ているタイミングでもう一度挿入して、残った力を振り絞ってピストンしました。
最後にはなんとか逝ってくれましたよ。
彼女に吸い尽くされた僕はしばらくベッドから起き上がれませんでしたね。
反対に、彼女のほうは生き生きとした顔で僕の方を見つめていましたよ。
そして、「今度いつにする?」と。