ぼくは変わった趣味を持っている人妻に出会いました。
普通に生活していたらできないことができるのが不倫のいいことですから、変わった趣味の持ち主は大歓迎です。

自分の嫁さんに最近性的な興味を持なくなったから、不倫して気分を一新しないと結婚生活を続けられないんですよ。
そしてもちろん、嫁さんとも義務のエッチをしないといけないとですから、出会い系の人妻を思い出してなんとか義務を果たしている有様なんですよ。

・まじめそうな雰囲気の女性

出会ったときはその人妻は普通の印象でした。
顔はつり目がちだったのは彼女がほかの女性と違う部分で、魅力となっている点でしたね。
涼し気な美人で、クールビューティ系なのかな、知らんけど。

喫茶店で彼女と話しているととても気さくな女性だと感じました。
子どものPTA活動とかを頑張ってそうな感じですよ。
ママ友の噂話には興味を示さない孤高な女性と言いましょうかね。
不倫も強い意志を持ってやっているんでしょう。
ためらいとかやましさをまったく感じさせない女性でしたよ。

・椅子に縛り付けられた

それもホテルに入るまででした。
ホテルの部屋に入ったら彼女は変わりました。
彼女に椅子に縛り付けられたんです。
両手両足を椅子に括りつけられたので身動きができなくなったんですね。
彼女の手際のよさを見ると、いつもやってそうな感じでした。
ですが、彼女も夫に対してはそんなことをしないらしいんですね。
あ、そうそう、縛られたのは、彼女にシャワーを浴びるように言われてシャワーから出てきてからです。
腰にバスタオルを巻いただけの姿で椅子に縛られたんですね。

・彼女のなすがままで気持ちよく

なすがままに縛られてしまったので、彼女が次にすることを待つことになりました。
すると、彼女がぼくの膝の上にまたがってきたんですね。
そして、彼女からキスされたり、乳首をいじられたりしました。
あ、これSMですね。
いま気が付いたわ。

膝の上で彼女が動いて体中を愛撫されていると、ぼくの股間の膨らみが限界を迎えてきました。
バスタオルがテントを張っているのにとっくに気づいていただろう彼女が、そこでようやくバスタオルを外してくれました。
ほっとしたのもつかの間、パクっと一口に飲まれてしまいました。

しばらくしゃぶってから彼女がまたがってきました。
ぼくは何もしていないのに彼女はすでに濡れていたんですね。
男を一方的に責めると興奮するんだと思いますね。

ぼくが逝くまで彼女が腰を振った後、彼女だけがベッドに横になっていました。
ぼくは椅子に縛られたまましばらくそのままでした。