過去の出来事というのは、その人の将来を大きく左右します。人間は常に成長するとは言いますが、やはり小さな頃の出来事は大きく影響するものでして、私もそのせいで『大の巨乳好き』になってしまったのです。

それは、私が小学校5年くらいのときでした。私の家の隣には年上の幼なじみがいて、その子は大学生になったばかりです。私が幼稚園くらいの頃からちょくちょく遊んでもらっていたのですが、やっぱり男は大きくなると、異性の体を意識しまくりますよね?

でも、幼なじみからすると私は弟みたいなものでして、高学年になっても甘やかされていました。私はそんな状況に甘んじるふりをして、幼なじみの成熟した体を楽しんでいたのです。ぶっちゃけた話、5年生ならもうエロいことに興味がありますよね?

それに気付かない幼なじみは格好の相手で、私がその巨乳に顔を埋めても「ありゃ、甘えん坊さんだね~」なんて言いながら頭を撫でてくれたのです。もちろん私は甘えているだけでなく、異性の感触を堪能していたのですが…。

なお、その幼なじみは大卒と同時に引っ越してしまい、直後には結婚したと聞きました。それは少なからず私にショックを与えたのですが、そのショックは「もうあの巨乳を触れないのか…」というもので、恋愛感情ではなく性欲が先行していたのです。こうなると、良くも悪くも男って感じですよね。

そんな私が巨乳好きになるのは必然で、巨乳じゃない女性は眼中にありません。実は胸が控えめな女性といい雰囲気になったことがありますが、胸がないのを知っていた私は、上手くそれを回避して逃げ出したのです。巨乳じゃなければ、抱く価値はありませんので…。

だから、今の私は出会い系を使い、巨乳の人妻とばかり遊んでいます。私が使う出会い系は人妻がかなり多く、女性の年齢は大抵が30代以降です。ただ、簡単に会ってセックスさせてくれる女性も多く、胸が大きい人もそこそこいるため、好都合なサイトだったのですね。

この前も出会い系で36歳の人妻をセフレにしましたが、この人の巨乳がたまりません。胸のサイズはGカップでとても柔らかく、最近はちょっとだけ太ってしまったせいで、夫とはしていないと話していました。私からすると、ちょっと太めでも巨乳のほうがいいですけどね…。

そして巨乳に顔を埋めていると幼なじみを思い出しますが、やっぱり目の前の巨乳のほうが大事なので、すぐに忘れてセックスに夢中です。やっぱり男にとっては、甘酸っぱい思い出よりも性処理のほうが大事ですからね。