僕はやっぱりおっぱいはおっきい方がいいと思いますね。
出会い系でもおっぱいの大きな人妻と不倫したいので、そんな女性ばかり探していますよ。
僕の経験の範囲では、わざわざ探す必要はなくて、出会い系の人妻の巨乳率は高いんですよ。
自分の体に自信のある女性ほど、出会い系で不倫するのかもしれませんね。
僕も巨乳の女性に生まれていたら人生が楽しかっただろうなと考えることはありますよ。
あ、でもそしたら女性とセックスできないんだ・・・
人生って難しいですね。

・大きなおっぱいが弾む様子は最高

デートの日、いつも僕は時間に余裕を持って現地に着くようにしています。
女性を待たせたくない、というもっともらしい理由ではなくて、約束の女性が近づいてくる姿を見たいだけなんです。
とくに巨乳の女性の場合、僕に向かっておっぱいが近づいてくる光景は、何度見てもいいものですよ。
そこだけリピートして繰り返し見たいくらいですね。
歩いているだけなのに、一歩足を踏み出すたびに胸元が揺れて弾むんですよ。
考えただけで心が弾んできますよね。

そして僕のスケベ心に終わりはなく、待ち合わせ場所から別の場所に移動する間もずっと人妻の胸元に視線を固定しているんですね。
正面から揺れる光景もすばらしいですし、横から見下ろす揺れる光景もすばらしいですよ。

・セクシーポーズを写メに残したいけどできないジレンマ

横から視姦しながらホテルまで移動すると、彼女は髪をショートにしていましたが、後ろ髪をかき上げる仕草をしてもらいました。
巨大なおっぱいと脇が同時にじっくり堪能できるポーズは直接見るに限りますね。
そうそう、この時点で彼女には裸になってもらっていますよ。

いい眺めですから、写メしたいといつも思うんですが、これは不倫なので証拠を残すわけにはいかないのが辛いところですね。
その代わり、この目にその光景を強く焼き付けています。

彼女と別れてからも、変なもので上書きされないように、嫁の裸は絶対に見ないようにしていますよ。

・大きなおっぱいは柔らかいのに頑丈だった

彼女は50代だったはずです。
正確な年齢は教えてくれませんでしたが、柔らかいのに型崩れをしていないおっぱいでしたね。
これまで出会い系でさんざん不倫相手に揉まれただろうに、ちっとも垂れていませんでしたよ。
頑丈なおっぱいです。
ですから、僕が多少手荒に扱っても大丈夫でしょうが、丁寧に扱わないといけませんね。
そっとやさしく手のひらで包んで揉むことにしましたよ。
おっぱいを揉んだ途端、「あ~」という言葉が・・・僕の口から洩れました。