男はおっぱいを目にすると理性を失いやすいものの、女性はおっぱいを乱暴に扱われるのが嫌いな上、おっぱいで感じさせるのはかなり大変だから、おっぱいが好きで触りたい男性ほど『女性が喜ぶ揉み方』をしっかりと勉強しなくてはいけません。

その点で言えば、私はかなり上手いと言われてました。これまでに付き合ってきた女性は4人ほどですが、そのうち3人は「おっぱいで感じるようになっちゃった…」と話しており、さらにサイズアップもしたのです。『揉めば大きくなる』とは言われますが、これは上手い人に限った話ですね。

女性はセックスで感じると女性ホルモンが分泌され、それがおっぱいによい影響を与えているのだと思います。もちろん揉んだら絶対に大きくなるとは限らないし、どれだけ上手く揉んでも胸では感じにくい女性もいますから、失敗したとしても凹まないのも大切ですね。

なお、最近揉むことが多い相手は、『出会い系で見つけた人妻セフレのA(仮名)』という女性です。Aと知り合った直後はおよそBカップと控えめな胸でして、おっぱい好きとしては微妙でしたが…性格と顔立ちがかなりいいから、気にせず会うようにしていました。

Aは人妻であるように、夫ともセックスしています。ただ、その夫がセックスが下手らしく、胸を揉ませてもあまり感じることはありません。むしろ乳首に甘噛みばかりしてくるから、「ちょっと痛いことがあるかも…」と出会い系で愚痴っていました。

そんなAに「私は揉むのが上手いですから、期待していいですよ」と出会い系で伝えてみたところ、Aも会ってくれました。Aは服を着ているとそこそこ大きく見えるのですが、それはBカップを隠すための涙ぐましい努力であり、脱ぐとやはり平坦さが目立ちます。

さて、おっぱいの上手な揉み方についてですが、これは『横乳をマッサージするかのように刺激する』のがポイントですね。女性は横乳の辺りにある乳腺を刺激されると感じやすくなるため、真正面から攻めるのはほどほどにして、横から揉み上げるようにするのがコツです。

Aは最初のうちは反応も鈍かったですが、繰り返していると甘い声を出すようになり、そのうち胸だけでもぐっしょり濡らすようになりましたが、これで終わりではありません。

「最近、旦那に大きくなったって言われるの…」と話すように、Aは人妻ながらもサイズアップに成功したのです。幸いなことに旦那は「俺が毎日触っているおかげだな!」なんて言ってますが、私と会うまでは全然変化がなかったように、誰の影響で大きくなったかは明白ですね。