出会い系を使う男の多くは、セフレになってくれる女性を探しています。真面目に恋人を探す人もいますが、やはり男だと性欲を優先してしまうし、こういうサイトを使う女性もそういう関係を意識しているのか、意外と断られにくいです。

私も出会い系でセフレを探していたら、ユミコ(仮名)という人妻がセフレになってくれました。ユミコさんは年上の36歳で、子供もいます。ですが子供は全寮制の学校に通っているし、夫は仕事で会社に泊まることも多かったから、自宅で寂しく過ごすことが多かったのです。

その寂しさを紛らわせるために出会い系を使い、セフレになってくれる男を求めていました。露骨にセックスを希望していたわけではありませんが、男性に絞って相手を探していたし、ちょっと仲良くなるとすぐにエロい話題を持ち出してくるから、「この人妻はたまっているに違いない」と分かりましたね。

そのまま会話を重ねると予想通りセフレになってくれまして、初めて会ったときからユミコさんと濃厚なセックスをしました。ユミコさんはかなりセックスが好き…というか、『刺激的なシチュエーション』が好きらしく、外でアソコや胸を触ると「ダメだよ…」といいながらもすごく気持ちよさそうにするのです。

そんなユミコさんとのセックスで1番思い出に残っているのは、私の自宅でしたときです。ユミコさんは世話焼きだから「自炊とか片付けとか苦手で…」と話したら、「じゃあ夫が帰らないときは、私が家政婦をしてあげるよ!」といい、私の家に通い始めました。

人妻のセフレが自宅に通ってお世話してくれるなんて、もうエロいことしか考えられませんよね?だから私も洗い物をしているユミコさんに後ろから近付き、その大きめのお尻をモミモミしたのです。

お尻だけ触っているときは「もう、食器が割れるよ?」と余裕がありましたが、服に手を入れてブラをずらし、直接乳首を触っていると「んっ、もうちょっとで終わるから、ね?」と甘い声を出しました。当然私はそれで終わらずにアソコへ手を入れると、ぬちょっとした感触があったのです。

そして我慢できなかった私はユミコさんのパンツを脱がし、立ったまま挿入をしました。「あんっ、ここですると、人に聞こえちゃう…」と口を押さえながら喘ぐユミコさんはとてもうれしそうで、アソコもきつく締め上げてきたのです。感じているのが丸わかりですね。

今もユミコさんは家に来ることがあり、その度に裸エプロンを着せたり、お風呂でソープごっこをしたり、ちょっとマニアックなセックスも楽しんでいます。