体の相性なんて都市伝説だと思っていましたが、これは本当にあります。私はこれまで8人くらいと経験してきましたが、出会い系で見つけた人妻セフレであるトモミ(仮名)はそれまでの7人と違い、挿入したら動かなくとも出してしまいそうになるほど気持ちよかったのです。

そしてトモミも同じようで、『動いている間は常にいっているような快感』を味わっているらしく、エロ漫画みたいな状態になっています。そんな女性が夫とのセックスに戻れるわけもなくて、「もうあなた以外とはしたくない…」なんて言い始めました。

私が出会い系を使い始めたのはちょうど夏くらいで、「この時期の女の子はガードが甘いし、恋人やセフレも簡単にゲットできそうだな…」という期待があったのです。そしてそれは間違いではなくて、人妻でありながらセフレになってくれる、トモミともすぐに知り合えました。

出会った直後からトモミは夫とのセックスに不満を漏らしており、遠回しながらも別の男とのセックスを求めていたのです。とはいえ、ストレートに伝えられないのは女性の常という感じでして、私から誘ったらすんなりOKしてくれました。

トモミはすでに31歳となかなかいい年齢でしたが、老け込んでいる様子はなく、若々しさを残した美人です。本人は「私みたいなおばさんでいいのぉ~?」と笑いながら詰め寄ってきますが、私としては全然ありでして、キスしたらうれしそうにしました。

トモミとは先に食事を済ませてからホテルに行き、ベッドサイドに座ってイチャイチャしつつ、恋人同士のような時間も楽しみました。夫とはこういう時間もあまり過ごしていないようで、トモミから舌をねっとり絡めてきたのです。

お互いの準備が終わったらついに挿入…ですが、その感触は最初にも書いたように、圧倒的な気持ち良さでした。私もすぐに出してしまいましたが、奥まで入れるとAも嬌声を上げながら絶頂し、「こんなの、初めてなんだけど…」とうっとりしていたのです。

これ以降、トモミは淫乱な人妻セフレとして私との逢瀬を重ね、出会い系で知り合った直後よりもイチャイチャとした絡み方をしてきます。トモミは体の相性が良すぎる私を、セフレというよりも恋人として見なしているかもしれません。

あまり入れ込まれても困るのですが、トモミの体は私にとっても良すぎるため、いくところまでいくのもいいかもな…と本気で考えてしまいます。皆さんも出会い系で相手を探すなら、体の相性も考慮するといいかもしれません。