エロい衣装っていうのは、セックスをすごく盛り上げてくれますよね。こういうのは基本的に男性からお願いして着てもらうのですが、たまに「最近マンネリで抱いてくれないから、着てみようかな…」という女性もいます。

ちなみに私は自分からお願いすることがほとんどで、そのためにいくつか衣装も用意しています。中でも気に入っているのが『エロい水着』でして、水着と言いつつも布面積が小さく、ぶっちゃけプールや海では着られません。

そんな水着を、この前は『出会い系で見つけた人妻セフレ』に着せてみました。出会い系を使う人妻は欲求不満な人が多いため、セックスするだけなら簡単です。ただしエロい水着を着てもらうなら、ある程度のお膳立てが必要でしょう。

その人妻女性はB(仮名)という名前で、私よりも5つほど上です。Bは欲求不満だったので私の誘いにすぐに応じてくれて、デート後はセックスの約束もしていました。出会い系を使う既婚者は、やっぱりセックスがしやすいですね。

そして私は水着をお願いするため、ご機嫌取りを始めました。Bが行ってみたかったレストランを予約したり、一緒にカラオケに行ったらひたすら歌を褒めたり、ちょっとだけ大変でしたね。ただ、Bは褒められるのが好きらしく、あっという間に上機嫌でした。

上機嫌のままラブホテルに向かったら、いよいよ水着を着てもらうようにお願いしました。その衣装を見せた直後は「えぇ?これって本当に水着なの?」と驚いていたものの、「うーん、最近スタイルが乱れているけど、それでもいいなら…」と着てくれたのです。これもご機嫌取りの賜物ですね。

本人は「やっぱり、ちょっとはみ出るから恥ずかしい…」と言っていたものの、ちょっと脂肪が多めのBの体に紐が食い込んでいて、そのエロさは素晴らしいです。また、乳首や陰毛はやっぱりはみ出ていて、こちらもチラリズムが刺激されます。

こんなエロい水着を着てもらったなら、やっぱり着たままセックスをしますよね?水着を着たままのプレイは全裸とは違う魅力があって、多くの男性は興奮するでしょう。Bは終始恥ずかしそうにしていたものの、挿入すると気持ち良さそうに喘ぎ、お互いが楽しめたと思います。

事後は怒られるかと思いましたが、なんと「ああいうのを着て欲しいなら、先に言ってね?いろいろと準備したいし…」と話しており、予想以上に乗り気でした。欲求不満な女性って、こういうエロい衣装も簡単に着てくれるし、言うことなしですね。