男性からすると想像できないかもしれませんが、『精液を喜んで飲む女性』というのも一定数存在しており、その姿はたしかに特異かもしれませんが…実際にそういう女性とセックスすると、「セフレとしては最高かもしれない…」と気付くでしょう。

私のセフレもそういうタイプでして、名前はコノミ(仮名)と言います。ちなみにコノミは出会い系で知り合った人妻でして、結構エッチな話もいけるものだから、結局はセフレとして遊ぶことができました。

人妻でセフレになってくれる相手といえば、旦那とはご無沙汰だと想像しますよね?ですが、コノミは今でも週2回くらいは旦那とセックスしているらしく、決してセックスレスではありません。しかし、ちょっとした理由があって旦那とはあまり楽しめなくなり、つい出会い系で元気な男を探し始めたのです。

その理由とは、『旦那の精液が薄くなったから』でした。やはり男も加齢に応じて精子量が減っていくもので、性欲自体は維持しているものの、その精子は明らかに薄く、そしてサラッとしているらしいです。なぜそこまで分かるのかと言えば、コノミは毎回精液を飲むようにしていたからですね。

そう、コノミにとって旦那の精液は『キレイになるための栄養補給』らしく、飲むことで旦那が喜ぶのもそうですが、お肌の調子が良くなるらしいです。で、旦那の精子が薄くなることでコノミの肌もイマイチになってきたらしく、「もっと濃いのを出せる人と、遊んでみたい…」と思うようになりました。

なお、コノミの旦那はすでに40代なので、それよりも若い男を探していたのです。私の年齢は28歳で、コノミからすると『精液が濃くて美味しい時期』らしく、仲良くなるとコノミのほうから誘ってきました。エッチな話で興奮した私は、すぐにOKしたのです。

コノミは肌の調子も悪くなったと話していましたが、実際に見てみるとまだまだキレイでして、私もかなり楽しめると期待しました。出会い系でセックス相手が見つかるだけでなく、それが『精液大好きな人妻』となれば、期待するのも当然ですよね?

コノミはホテルに行くと予想通りフェラから始めてくれて、最初の濃いのはやっぱり口に欲しいみたいです。2日前からためていただけあって私もすぐに口へと出しましたが、コノミは美味しそうに飲み干し、「うーん、やっぱりこれくらい濃くないと!」とご機嫌でした。

ちなみにコノミは射精後もしばらく吸い上げてくれるおかげで、勃起の復活もしやすいです。この日は結局4回も出しまして、コノミは薄くなったのも飲み干し、ご機嫌なまま帰宅しました。