女性は「男ってすぐに無駄遣いをする」と思っているらしいですが、むしろ女性のほうが買い物好きが多く、衝動買いも多い気がしませんか?それに女性は「あの子が持ってたなら、私も買わないと…」みたいな考えがあるため、無駄遣いに悩む人も結構いそうです。

女性はウィンドウショッピングも好むように、『買い物デート』が基本的に好きですね。とくに男性が荷物持ちをしてくれる場合だと「この人は私のために頑張ってくれている!」と実感できるのか、『女性の買い物に付き合う』という行為は、ご機嫌取りに役立つでしょう。

そして女性をご機嫌にすれば、その後のご褒美も期待できます。女性からのご褒美と言えばやっぱりセックスであり、デートに付き合う男性の多くは「本当はすぐにセックスしたいけど、女性はご機嫌にならないとさせてくれない…」と諦めているのです。

私も同じようなものでして、「この人とはセックスができそうだな」と思わない限り、買い物に付き合うことはありません。とくに出会い系を使うときは『セックスをさっくりと楽しめる女性』しか探していないため、セックスできるかどうかの見極めは重要でしょう。

こうした見極めができれば、出会い系で簡単にセフレを作れます。この前も人妻と仲良くなり、相手が「ちょっと買い物があるから、付き合ってくれる?」と聞いてきたので、セックスするために頑張りました。

相手の人妻は27歳で、出会い系にいる既婚女性としてはかなり若いです。若い人妻っていうのは大変エロい響きであり、この時点で私はセックスを期待していたのですが、相手も会うことにまんざらでもないと分かってからは、より積極的になれました。

そして買い物にも誘われたので、セックスするために荷物持ちを買って出ました。この女性、どうやら夫と一緒に行く機会に恵まれなかったらしく、デート中は「男性と一緒に買い物するのって、楽しいね!」と笑っていました。そんな様子を見ていると、セックス目的だったとしてもうれしくなりますね。

買い物が終わってからはカフェで一休みし、そこでラブホに誘うと照れながらもOKしてくれました。やっぱり買い物に付き合ってもらったという事実は、女性にセックスを要求する口実として最高ですね。

ホテルでは主に私がリードしていましたが、挿入するときは相手が上になってくれて、予想以上に楽しめました。この女性とは1回だけで終わったものの、面倒はないし、十分な成果が得られた日だと思います。