かつての日本は男尊女卑だったようですが、今ではその跡形もないほど変わっています。一部の勘違いしているフェミニストは「まだまだ女性は不遇だ!」と言ってますが、これほどまでに女性を優遇して保護する国はないでしょう。

たとえば『ウソでも女性が痴漢だと騒ぎ立てれば大抵は男性が負ける』のがいい例ですね。そのため、今では女性に逆らうなんて怖すぎますし、むしろ女性が男性に命令を出すなんて珍しくもありません。

しかし、強く迫ってくる男性は女性にモテやすいように、『実は男性に命令されたがっている女性』というのは、それなりにいたりします。こういう女性をMとも表現できますが、そういう女性に対してエッチな命令をすると、なかなか楽しい時間を過ごせますよ。

私の場合、『出会い系で見つけた人妻のA(仮名)』がそれでした。Aは自分からMだとは言いませんでしたが、「初体験のときは嫌だったけど強引に押し切られた」とか「今の旦那は何回断っても言い寄ってきたから結婚した」と話すように、『男性に迫られて命令されるとつい従ってしまう』のが丸わかりだったのです。

それで私は「出会い系でこんなに面白い女性が見つかるなんて、ラッキーだな!」と考えて、Aを口説くようにしました。ちなみにAに対して強引に言い寄ってきた旦那は、結婚後は急に冷めてしまったのか、夜についても盛り上がらないようです。

つまり、Aは人妻ながらも『自分に命令してくれて気持ちよくしてくれる男性』を出会い系で求めており、私がそうなろうと考えました。Aにいろいろと話を聞いていると『羞恥プレイ』が効果的だと分かり、デートの約束をしたあとに、エッチな命令をしてみたのです。

その内容とは『ノーブラTシャツで来ること』でして、Aもそれには戸惑っていました。しかし、「きっとAさんなら似合うし、そのあと絶対に気持ちよくするよ?」と言ったところ、まんざらでもなさそうに受け入れたのです。もうこの時点で、Aは興奮していたのかもしれません。

当日、人妻にしては若く見えるAは本当にノーブラの上にTシャツのみを着ており、ちょっとかがむだけで乳首が見えます。また、Aはそういうスリルだけで興奮したらしく、Tシャツの上からでも勃起した乳首が浮いて見えたのです。

それを指摘すると「恥ずかしいよぉ…」と言いながらも発情した顔付きになり、私も我慢できずにラブホテルへと連れ込みました。ホテルではシャツの中に手を入れて生おっぱいを揉むと、コリコリとした乳首がさらに堅くなり、軽くつまむだけでびくんと震えていたのです。