ニンフォマニアって本当にいるんですね。
出会い系で出会った人妻がニンフォマニアでしたよ。
あれは多分そうだったと思いますね。
その人はほぼ毎日男とセックスしているみたいで、相手がいなくなると困るから出会い系を使っているらしいんですよ。
そこまでしてセックスしないと、頭がおかしくなるんでしょうね。

掲示板の連絡も、ほかの男とセックスしている最中に返事を送ったりしているようですね。
というか、わたしとセックスしているときにもメールを送っていますよ。
この人妻と最初に会ったときも、ホテルに入ってパンツを脱がしたらパンツにシミがついていましたので、そのことをからかったんですが、さっきまで別の男とセックスしていたからだろうと、あっけらかんと言っていました。
自分はその他大勢のチンポの一人なんだなと思いましたね。
しかし、そのことに神々しさすら感じましたね。
畏怖したというか、彼女はセックスの化身でしょうね。
それを考えると、彼女がだんなさん一人で満足できるわけがありません。
むしろよく結婚したと思います。
やっぱりお金でしょうかね(笑)。

ホテルは彼女の行きつけのお気に入りのホテルにしましたよ。
すぐにシャワーを浴びて準備万端整えました。
彼女にバスタオルをはぎ取られてしまいました。
軽くキスしてベッドに乗ると、彼女に促されて仰向けに横になりました。
そして、彼女はわたしの足の間に体を移動させると、口から唾を垂らしてわたしのチンポを咥えました。
その舌使いに、まだ元気がなかったわたしのチンポも元気になりました。
であるけれども、彼女が顔を上下させると、すぐに元気がなくなってしまいました。
もちろん白いものを発射してしまったからですよ。

彼女の口の中で出してしまいましたので、彼女が一旦白いものを吐き出して、もう一度咥えて舐められていると、再び元気になってきました。
元気になったらチンポから口を外して、彼女は今度はそこにまたがりました。
そして腰をくねらせグラインドをしました。
一回いったばかりといっても、腰だけ前後に動かすグラインドにすぐにまた気持ちよくなってしまいましたね。

彼女の舌の感触を思い出すと、今こうして体験を書いていてもチンポが膨らんで着てしまいます(笑)。
こうしてはおられません。
すぐに彼女に連絡をしなければいけません。
きっとまた誰か男の上にまたがっていることでしょう。

その日別れるときに、今日はこれからどうするのかと聞きましたら、もちろん帰ります、と言っていたがどうでしょうか。
時間はもう遅かったのは確かなんですが、人妻がもう一軒はしごしていたとしてもわたしは驚きません。