最近、嫁が仕事を理由にして、ボクのことをかまってくれなくなったんですね。
ボクだって仕事が忙しい中、彼女のリクエストには応えてきたのに、いざ自分が忙しくなると一切相手をしてくれないのは不公平というものではないんか?
という不満を直接ぶつけて嫁に嫌われるのは嫌ですから、別のところで別の相手にボクの不満をぶつけさせてもらっていますよ。
ただ、嫁は好きだし別れる気もありませんから、よそでセックスするとしても深入りはしたくないんですね。
そこで、ボクなりの歯止めをかけているつもりです。

・嫁には気づかれないように不倫しないと

ですからボクは、出会い系で人妻と不倫することにしたんです。
相手も人妻なら、ボクとの関係に深入りしようとしないはずだと思ったんですね。
女性のほうも自分の家庭を壊してまで不倫したいとは思わないはずです。
ボクも歯止めをかけていますから、不倫をしていても嫁への気持ちは変わることがありません。
もちろん、よそでセックスを賄っていることが嫁に気づかれたら大変ですから、これまでどおりに嫁にセックスの催促することは忘れていません。
嫁を誘ったって断られるのは分かっています。
むしろ断られた方が安心しますね。
先日なんか、不倫のセックスをして帰ってきたときに嫁を誘ってみたら、今日はいいかも見たいな態度になったので焦りましたよ。
その日は、急いでお風呂に入っている間に気が変わったみたいで助かりました。

;体だけの関係の相手

ボクとしては欲を言えば、最終的にはセックスの相手を2,3人用意したいんですが、現在のところは一人の人妻としか出会えていません。
一人だと、予定が付かないと会えたり会えなかったりするのがもどかしいんですよね。
深入りはしたくありませんので、彼女がなぜ出会い系で不倫しているのかは知りません。
でも、セックスをしたがっているのは言わなくても分かります。
彼女にもボクが欲求不満になっていることは伝わっていると思いますね。

・人妻とはセックス以外にやることはない

ですから、彼女と一緒にいてもセックス以外にやることはありません。
会話の内容もほとんどがセックスに関する内容ですから、お互いのことはほとんど何も知らないままなんですね。
不倫が嫁に気づかれたとしても、どんな女と不倫していたのか答えようがないんですよ。
すばらしいアリバイだと思いませんか。
嫁と不倫相手とはセックスの好みが違いますから、間違って嫁とセックスすることになったときに、彼女に気づかれないようにしないといけませんね。