ボクの個人的な体験を基にした結論ですが、人は見かけによらないものだということを、人妻との出会いで再認識しました。
メールのやり取りだけではどんな女性なのかは分からないものですね。
ボクはどうしてもメールの文章とかで人柄を想像してしまいますよ。
でも、どんな女性が来ても、とにかく不倫できればそれでいいんですけどね。
芸能人もそうだけど、まさかあんな人が?!という人妻のほうが普通に不倫しているのかもしれませんね。
女心は永遠の謎ですな。

・子育てに忙しくて女であることを忘れていた

ボクにそのことを教えてくれた女性なんですが、彼女は、子育てが終わった途端、それまで我慢していたものが爆発したんだそうです。
子育てが終わったときには、枯れていた旦那には目もくれず、若い男を求めて出会い系で男を探すことにしたらしいんですね。
彼女の口から直接聞いたわけではないんですけど、ボクのほかにも男がいて、おそらくは4,5人はいるんじゃないかなと思いますね。
将来的には学生の男の子とお付き合いをしたいという話は聞きましたよ。
しかし学生となると、彼女の年齢の半分以下になるんではないかと思いますね。
そのくらい精力が有り余っている男と不倫したいということは、よっぽど我慢していたんだなぁと同情してしまいますね。

・不倫しそうにないマダムがやってきた

彼女とメールしていたときには、さぞやケバイ人妻が来るんだろうと思っていたんですね。
でも約束した場所で実際に出会ったのは、マダムと呼びたくなる女性でした。
外見の印象としては不倫に眉を顰める女性に見えましたよ。
そこで、人は見かけによらないものだと思ったわけです。
とはいえ、ベッドの上の姿を見ると、なるほどと納得するほど乱れていましたよ。
見た目はマダムでも、メールではすぐにホテルに行く約束をしていましたので、誘ってみるとすぐにホテルに行くことに賛成してくれました。

・再開して濡れるようになった

彼女は出会い系を始めたばかりのころはなかなか濡れなかったらしいんですが、セックスを重ねていくことで結婚したと気みたいに濡れるようになったということでした。
だからボクとセックスしたときには、まるで若い娘のようにすぐに濡れて、びしょびしょの状態になりましたよ。

ふと、彼女の旦那は自分の嫁が濡れにくくなっていたことや、濡れるようになったことをまったく知らないんだということに気づきました。
たまには嫁とセックスしていれば、嫁が不倫しているかどうか分かっただろうな、と思ったんですが、それだと不倫しても変化に気づけませんね。