ボクは素敵な人妻に出会えたんですけど、それから彼女に会うことがなかなかできなくて、その寂しさを紛らすためにその日のことを書こうと思います。
彼女はエッチの後だけタバコを吸うという人妻だったんですね。
つまりボクは、彼女がタバコを吸うところに出会った貴重な男になれたということです。

どんな気まぐれで彼女がボクに興味を持ってくれたかは怖くて聞いていません。
ボクに会ってくれたのは、とても美しい人妻でした。
彼女は鼻筋が通っていて、一目で美人と分かる女性でしたね。
彼女は自分のことを熟女と呼んでいたが、正しくは美熟女というべきだと思いますね。

ボクとはエッチさえできればッて感じで、待ち合わせ場所で挨拶してすぐにホテルまで移動しました。
ホテルに入っては、ささっと用意を済ませて、ボクも気が付いたら裸にされていましたね。
そしてボクの上にまたがると長い髪を振り乱しながら、激しく動いていました。

イク!イク!というボクの情けない声を聞いた彼女はボクから体を離して少し横になりました。
ちょっと休憩した後、彼女は下着だけを身に着けた格好でベッドに腰かけて、タバコに火をつけました。
ボクは吸わないから、その彼女の姿をなんかカッコいいなと思いながら眺めていました。
彼女もタバコ自体は男に教えてもらったということでしたね。
しかもエッチの後でしか吸わないという話でした。
本当かどうかは知らないが、かっこいいですよね。
ん?てことは、このまま家に帰ると、彼女の夫はタバコの臭いに気付くんではないか?
その質問をぶつけてみると、吸い込んだ煙をフ~ッとボクの顔に吹きかけてきました。
答える義理はないってことなんでしょう。
余計な心配だったと反省してます。

しかし、それは考えすぎだったようで、彼女にとっても大した問題ではなかったんでしょう。
すぐに彼女がタバコを持っていない方の手でボクのモノを握ってきました。
一本吸い終わるまでいじられていると、また元気を取り戻してきましたね。
彼女はそれを確認すると、今度は自分が仰向けに横になりました。
ボクが彼女の上に乗って頑張りましたよ。
それでようやく彼女も逝かせることができたようでしたね。
今度は彼女はタバコは吸いませんでしたね。

こうしている間にも、彼女はどこかボクの知らない男の横でタバコの煙をくゆらせているんだろうか。
彼女の美しさからすれば仕方ありませんが、なかなかボクの順番が回ってこないんですよね。
ですから彼女以外の人妻との出会いを探すべきか思案中です。