ぼくはですね、よい歳のとり方をしている人妻と出会いました。
無理して若作りしていないところに好印象でした。
テレビで見る美魔女とかいうのは全身サイボーグで、正直ぼくの好みではないんですよね。
ぼくが出会ったのは改造人間ではなくて本当によかったですね。
単に改造するお金がないだけかもしれませんが、そこは言わないことにしましょう。

彼女は年齢こそ46歳ですけど、かわいらしい女性でした。
とにかく一緒にいる時間ずっと笑っている印象もありましたね。
彼女とはそんなに歳が離れていないのですが、子どもっぽさを残した女性で、ずいぶんと年下に感じました。
こういう女性が妻や母として家の中にいたら、さぞその家庭は楽しい家庭だろうなと思います。
しかし、言うまでもなく、彼女とは出会い系で知り合ったわけで、彼女にもお悩みがあるということになります。
彼女の無邪気な笑顔を見ていると、悩みを抱えているとは思えませんが、ぼくでよければ彼女の悩みを解消してあげたいですね。
というものの、ぼくの中の悪魔が、人妻の悩みを解決してしまったら、彼女は家庭に戻ってしまうぞと囁くんですよ。
だから、彼女の悩みには踏み込まないようにしましたね。

だから、目の前の人妻のでっかいバストのことしか考えないようにしましたね。
最近気温が下がって寒くなりましたから、デートの日に彼女はセーターを着ていましたが、セーターが浮き上がっていましたね。
そのふくらみを見れば、裾の下から手を突っ込みたくなって、やっぱり手を突っ込んでしまいました。
バストが大きいので、ブラジャーが彼女のバストを支え切れていない感じもしましたね。

顔の印象ではよい歳のとり方をしていると書いたんですけど、体のほうはまったく衰えを感じませんでした。
常に男に揉まれてマッサージを受けているからでしょうかね。
ただ、激しいエッチをするとバストのダメージ与えそうですから、あまり激しいエッチをしないように気を付けましたよ。
彼女のバストを気遣うようなきれいごとを書いたけど、本当はあまり激しくするとぼくがすぐにいってしまうから、動きをゆっくりにして少しでも長持ちするようにとせこいことを考えました。
終わってもずーっと抱きしめていたかったですね。

彼女はエッチが終われば家に帰ってしまいましたから、あのバストをもっと楽しむにはもう一度、二度、三度と会いたいですね。
笑顔がステキな魅力的な熟女のバストが大きいなんて、最高だと思いませんか?