出会い系で人妻をセフレにするなら、基本的には昼間のほうが会いやすいでしょう。とくに専業主婦なら夜間は夫がいるため、平日昼間が休みの男性だと捗る相手ですね。しかし、たまに逆の女性もいるでしょう。

私が出会い系でゲットした人妻セフレ(以下Aと書きます)は、夜間でないと会えない女性でした。すでに結婚しているものの、夜間しか会えない女性は珍しい…と思っていましたが、詳しい事情を聞くと納得できたのです。

出会い系でのAは「夜に会えて遊んでくれる男性はいませんか?」と書き込んでおり、私から話しかけました。私は普通に昼間の仕事をしているため、休みの前日であれば夜にも余裕があったのです。それに、人妻という肩書きの女性にも興味があります。

Aに声をかけると軽く雑談を始めまして、そこでお互いの事情について話しました。私は別に込み入った事情もなく、セフレが欲しかっただけの男なので、すぐにAの話に移りましたが…どうやら、Aは夫の仕事が関係していたのです。

Aの夫はバーを経営しており、夜遅くから仕事を開始し、戻ってくるのは明け方でした。Aは専業主婦で夫の生活サイクルに合わせるようにしており、ときどきは店を手伝うものの、普段は退屈な夜を過ごしていたのです。

なお、夫は仕事の都合もあってかあまりセックスをしてくれず、Aは夜な夜な1人で慰めることもありました。しかし、挿入してもらいたいAはどうしても指では物足りなくて、ついにセフレを探すために行動を開始したのです…。

夫がバーテンダーなら納得ですし、私も夜に気兼ねなく遊べる相手を見つけられて、まさにWin-Winですね。Aとは仕事終わりに待ち合わせまして、夜の街で落ち合い、ディナーを楽しんでからホテル街へと向かいました。

夜に慣れているAは元気いっぱいでして、仕事で疲れている私は、ほとんどお任せモードでした。なお、Aも男に奉仕するのが好きなのか、風俗嬢並みに甲斐甲斐しくお世話をしてくれまして、快適なプレイに私の股間も大満足です。

Aがいくときだけは思いっきり腰を動かしましたが、それ以外はほとんどAが気持ちよくしてくれて、いい相手を見つけられました。今もAとは休日前の夜に会うようにしており、週末の楽しみになっていますね。

「夜しか会えないと、なかなかセフレも見つからない…」とお悩みの男性もいると思いますが、ときどきはAみたいな人もいるため、諦めずに探してみましょう。都合のいい相手がいると、人生も楽しいですよ。