いろいろな熟女との出会いがあるのが掲示板。
俺が出会いの機会を持てたのは、夫の浮気にあてつけるように自分も浮気しようという奥様でした。
一見すると素敵な奥様で、旦那が浮気する理由が分からないほどでした。
ただ、プライドが高そうな印象を受けました。
そこらへんに扱いづらさがあるのかもしれません。
結婚してみれば分かるんでしょうが、そんなつもりはありません。
素敵な女性なんですけど、出会い系での鉄則は深入りしないことです。
熟女にはそれぞれいろいろな事情があって退屈しないので、一人だけに専心するのは損ですよ。

彼女が出会い系に足を踏み入れるきっかけは、最近急に旦那が優しくなったことでした。
確証はないが浮気しているに違いないと気づいたそうです。
しかし、離婚するつもりはないので、その代わり自分も不倫しようと思ったそうです。
彼女が知っている男は旦那の会社の知り合いだけでしたので、人妻掲示板で不倫相手を探すことにしたのでした。
……という話をしながら、彼女の足に手を這わせたり首元に口づけをしていったりしましたから、それ以上の話はあまり覚えていません。

彼女は、熟女ながら体が柔らかかったです。
最近はやりの女性専用のジムに通っているらしいです。
ハラショー!
あ、いけない、ついロシア文学の教養があふれてしまいました。

そんなわけで、柔軟性を生かすべくまんぐり返しに挑戦してもらいました。
年齢にかかわらず、この体勢ができない女性のほうが多いので、これは貴重です。
床を共にする女性には柔軟性は必須項目ですね。
さっそく蜜壺をいじりました。
これをやるといつも、プーさんだよ、と言いたくなります。
しかし言わない。
誘惑にかられるけれど、負けたら終わり。
意志を強く持たないといけない。
セックスの最中に何を考えているんだ俺。
股座に顔を埋めて正気を取り戻しました。

彼女とはもっといろんな体勢を楽しみたかったんですが、今では彼女の蜜壺を味わうことはなくなってしまいました。
しかし、なんとなく連絡は取りあっています。
彼女によると、最近では旦那の浮気はどうでもよくなって、不倫でいろんな男と会えることにハマったと言っていました。
会う男みんなが褒めてくれるのが嬉しくてやめられないらしいです。
はっきりと人数を確認したわけではありませんが、彼女が抱かれた男は1ダースは超えているのではないでしょうか。
すっかり立派な魔性の女となった彼女の不倫の初めてをいただけたことを光栄に思っています。