ぼくは嫁では立たなくなってしまいましたから、嫁とはセックスしなくなりました。
これまでは気乗りしない嫁に多少無理強いしてセックスしていたかもしれませんから、もうできないとぼくが言うと、嫁はほっとしたような顔をしていました。
それまでは、スキンシップと思って嫁とのセックスをしてきたんですが、気乗りしない相手に無理に立たせてもバカらしいと思うようになりました。

実は、確かに嫁では立たなくなってんですが、エロビデオを見れば普通にギンギンになります。
嫁には飽きたがセックス自体に飽きたわけではないんですね。
エロビデオを見ながら自分で処理したところで満足できません。
だから別の相手を探さないといけなくて、不倫をすることにしました。
出会い系の人妻相手だとギンギンになるので、人妻相手に性生活を楽しんでいます。
嫁とセックスをしないと愛情もわかないようで、不倫への抵抗もすぐに感じなくなってしまいましたね。
出会い系の思わぬ副作用と言いましょうか(笑)

ぼくが出会いを重ねている人妻は、体形としては普通でも、お尻が大きいのがそそります。
彼女は、ホテルの部屋で二人きりになると、喜んでぼくの前にお尻を突き出すようなスケベな人妻です。
彼女は専業主婦だから、時間の融通が利かないんです。
できれば週末にゆっくり過ごしたいところなんですが、週末に会えたとしても、昼間の2,3時間だけになってしまいますね。
二人の関係が不倫とはいえ、ただやるだけの関係なのは少し残念です。
ですが、これ以上は願いすぎというものだろうと割り切っています。
割り切ってしまえば、セックスに貪欲な彼女は最高のパートナーと言えるんですね。
当分の間は、彼女で立たないなんてこととは無縁ですよ。
右手よりは生身がいいですよね(笑)

最近、彼女から乳首を開発されているんです。
攻めるのは好きですが、攻められるのは初めての体験です。
最初はくすぐったいだけだったのに、開発されてくると、彼女か軽く噛んだだけで逝きそうになるまでになりましたよ。
この年になって自分の体の可能性に気づかされました。
嫁がもう少しセックスに積極的なら、まだまだ嫁相手にセックスできたかもしれません。
いまさらな話ですから、嫁には今後もチャレンジすることはないと思います。

まずはぼくが開発される番ですが、これから彼女の新しい性感帯も開発していきたいですね。
お互いの性感帯を開発して、短時間でも濃密な時間が過ごせるように極めていきたいと思っていますよ。