学生時代から見た目が変わらないという人妻と出会ったワタシの話に興味がある人はいますかね。
ワタシが彼女の学生時代を知りませんから、どれくらい変わらないかの感動がありませんけど、現在の彼女は確かに同世代の女性よりも美しく見えましたね。
やっぱり、その美しさの秘訣は不倫なんでしょうね。
ということは、ワタシも微力ながら彼女の美貌に加担…もとい貢献していることになるはずです。

どういう流れでそうなったかは忘れましたが、その人妻の若いころの写真を見せてもらいました。
写真を見る限り、若いころから老け顔だったようです。
その分、今と変わらないから、今が老けていないんですよ。
だから同窓会に行っても、みんなから「変わらないね」と言われるそうなんですね。
みんな学生時代とは変わっているから、それが密かに優越感になっています。
その話を聞きながら、女ってのはいくつになっても女だなと思いましたね。
常にマウントを取り合う生き物なんでしょうね。
男だったら、いじるだけで終わりますよね。

でも、彼女は顔だけでなく、着ているものにも気を使っているみたいで、ワタシと会ったときも小奇麗な格好をしていました。
子どもがいるようには見えないというのは言いすぎになってしまいますが、子どもにとっても授業参観なんかで、ステキなママとして友だちに紹介できるくらいの見た目でしたよ。
出会い系で不倫してても不思議じゃない感じですね。

彼女は専業主婦で、毎日家事に育児にと大変だろうから、エッチくらいはゆっくりしてもらうことにしました。
見た目は若くても、疲労の蓄積はどうしようもありませんからね。
仰向けに横に寝てもらって、まずは彼女の足のつま先を口に含んで舌でペロペロと舐めました。
そして上に向かって舌を這わせていって、豊かな陰毛に口を寄せました。
ふかふかしていて柔らかい陰毛をかき分けて、彼女自身をむき出しにしましたよ。
そのころには彼女の呼吸が荒くなっていたので、ワタシも興奮した息遣いになっていました。
クンニを始めたころにはもうワタシのほうが我慢できずに、彼女の中にワタシ自身を挿入しました。
優しく腰を動かしたから、彼女の喘ぎ声もあ~っというのでなく、は~っという感じでした。
そのように、二人のまったりとした時間が過ぎていきました。

かっこいいことを書いてしまいましたが、ワタシ最近腰が悪くて、激しいピストンに耐えられなかったんですね。
ただ、その優しい動きが彼女にはハマったみたいで、彼女のほうから次はいつ会える?と聞いてきましたよ。
人妻との次の出会いがこうも簡単に決まるとはワタシは運がいいと思いますね。