人妻との出会いは、わたしの生活に欠かせないですね。
恥ずかしながら、家に帰り辛くて。
休日も居づらいので、どこか別の場所に居場所を作らないとイケなかったんですね。
そこに週刊誌で芸能人の不倫報道を見て、自分もやってみようかなと出会い系で人妻と不倫をしてみたんですよ。
そしたら、ようやく救われた気持ちになれたんです。
自分で書いててすごい悲しいけど、ほかに逃げ場がなかったんです。

・年齢の変化を受け入れるのにまだ抵抗があるみたい

彼女は、最近ほうれい線が目立つようになったとお嘆きでした。
しかし、まだ20代なんだからあきらめるのは早いと励まして、なんなら、フェイスリフトのマッサージをわたしがしてあげようかと誘いをかけてみました。
やることは、おでこをなでながらキスすることくらいしかないですが、彼女は、やってもらいたいと、誘いに乗ってきてくれました。

・年齢は色気を加える

会ってみたら全然若いじゃないかと思いましたね。
むしろ、目立ち始めたというほうれい線が、彼女に若さだけでない、熟女の魅力を加え始めているように見えました。
わたしは、これからが彼女が魅力的になる時間だと思いますね。

色気が出てきた、というと、彼女は喜んでくれました。
さすが出会い系での不倫に抵抗のない人妻です。
性的な言葉でも褒め言葉として受け取ってくれました。
もしわたしの嫁に色っぽいなんて言おうものなら、マグカップと蹴りが飛んできますよ。
お前はそんなことしか考えられんのか(怒)!!、と。
鬼嫁なの、わたしの嫁は。
だから出会い系の人妻に癒しを求めるのは、当たり前だよなぁ?

・女性には誠意をもってセックス

いちおうの約束どおり、彼女のほっぺに両手で触れて、持ち上げるようにしてキスしてあげました。
申し訳程度に、親指でフェイスリフトしました。
何の効果もないことぐらいはお互いに分かっていますが、誠意は見せないといけないでしょう。

それに、ずっと一緒に暮らしている嫁よりも、会ったばかりのこの人妻のほうに愛情を感じたんですね。
その彼女のために一肌も二肌も脱いであげられるのは本望ですよ。
彼女のシャツを脱がせていると、首の部分が頭に引っかかったのにつられて顔が上に引き上げられました。
それを見ると、逆さづりが一番のフェイスリフトだという考えが頭に浮かんできました。
彼女にそんなことは絶対にしませんが、可能なら、嫁を逆さに張り付けてバシバシ鞭で打ち付けたい気分でした。
それができれば苦労はないので、今は人妻とのセックスに専念しようと思いましたよ。