別に守備範囲やストライクゾーンが広いわけではないんです。ただただ、いろいろと経験しておいて損はないだろうという考えのもと、僕は、少女ともエッチをしたことがあるし、学生さんやフリーター、OL、主婦、熟女などともエッチをしたことがあるというだけのこと。

これだけ幅広くエッチをしたことのある人が、世の中にどれほどいるでしょうか。あまりいないでしょうね。
それはできないのではなく、1人の人は、だいたい相手にする女性が決まっているから。少女なら少女、主婦なら主婦、熟女なら熟女というように、好みがだいたい決まっているからです。

その中でも、人妻との出会いとセックス、これが一番でした。異論は認めますよ。好き好きですからね。少女が一番という人もいるし、熟女しか受け付けないという男の人も多い。
でも、自分はやっぱり人妻との出会いとセックスに最も興奮と感動と高揚感を得、上で挙げたような人たちの中で、今後同じカテゴリの女性としかセックスできませんよと言われたら、迷わずに結婚している女性がいいですと答えるでしょう。

ちなみに、“人妻との出会い”の定義ですけど、結婚しており、かつ、熟女と呼ばれるような年齢にはまだなっていないような、20代の後半から30代くらいの女性のこと。
40代でも結婚していればそう呼べなくはないでしょうが、40代も半ばになるとさすがに熟女というカテゴリに僕の場合はなってしまうので、一応上のように定義付けをしておきます。

一番と感じた理由は、『馴染んできているから』。
使い込むとなんでも馴染んでくるんですよ、心も体も脳みそも。20代の後半から30代にかけては、ちょうど馴染んできている年齢。しかも、結婚しているということは、それなりに使い古されている。
独身だと、30代でもまだまだ元気で若々しい女性も多いんですけどね、結婚していると、その若々しさというのは失われてしまうんですよ。だからこそ、素晴らしい。

そこに経験とテクニックが合わされば、セックスをしていても快感を感じられないわけがない。それが興奮と感動と高揚感に変わるんです。

乳首も丁度いい色合いに。もちろん女性器も。抱き合っていても自分の体と馴染むし、瞳にも若い女性にはない悲壮感が見え隠れし、ここまで生きてきて、いろいろなことを経験してきたことが映し出されている。そんな部分にも魅力を感じるんです。

人妻との出会いとセックス、これは本当におすすめ。やればやるほど味が出てくるところは、まるでスルメのよう。
すぐに旨味が出る未婚の若い女性も、渋さが出ている熟女もいいですが、やはりNo. 1となると、結婚している女性となるでしょうね。