誰でもそうだと思いますが、出会い系を使うときは多少のやましさを感じるものでしょうが、そういうことを忘れさせてくれる人妻と出会いましたよ。
屈託なく笑う人妻の姿を見ていると、自分が不倫をしているなんて忘れてしまいそうでしたね。
というか、途中、忘れてましたね。
純粋な恋愛をやっているような気分で明るく出会いを楽しむのもいいですね。
彼女の旦那もこの笑顔に癒されているんだろうな……ちょっと待て。
だったらなんで彼女は出会い系で不倫をしているんだ?
……人には言えない悩みがあるのでしょうね。
私にはその悩みは重そうだから聞き出そうとはしませんでしたよ。
愚痴は別の男にこぼしてくれればいいでしょう。
私とは純粋にエッチだけ楽しんでくれればうれしいですね。

笑顔以外ではそうですね、お尻が大きかったですね。
腰のあたりの肉感が、こう、たまらんでしたね。
彼女と並んで歩いているときに、そのお尻にタッチしたら、口元は緩んだまま、こんなとこでダメ!!と甘えたように怒られましたよ。
目は笑っていませんでしたね。
さっきまで笑っていた目が笑っていないと迫力ありましたよ。
そのあと、ホテルに行ったらたっぷり触らせてくれたから、本気で怒っていたわけではないんでしょうけど、人前でってのは彼女の好みには合わないみたいですね。
今後は気を付けることにしましょう。

ホテルの部屋で二人きりになったらお尻を思い切り触りました。
大きなお尻がブルンブルン震えて、壮観な景色が目の前に広がっていましたよ。
そのお尻を思いっきり引っ叩いたら、それはそれはすごいことになっただろうと思いますね。
でも、会ったばかりで、いきなりそんなことはしませんよ。
引っ叩かずに、力を入れずに両手で鷲掴みにしました。

お尻ばかりに集中していたら彼女が欲求不満になってしまいますので、ある程度のところでお尻いじりは切り上げました。
後ろから彼女を抱きしめて横から手を回して、彼女の敏感な部分、乳首とクリトリスを刺激しました。
すると、お尻を震わせながら感じていましたよ。

彼女の後ろから立ったまま挿入しました。
こうやって立ったままやっていると、彼女の笑顔が見れなくて、背徳的な気分が戻ってきますね。
だからいった後はお互いに向き直って人妻の顔と再会しましたよ。
そしてまぶたに軽くキスをしました。
唇でなくてまぶたにキスしたのは、明るい不倫としては、こう、ロマンチックな形で終わりたかったんですよね。
そうすれば、途中で感じた背徳感を忘れられるだろうと思ったんですね。
いかにも恋人同士がやりそうなことだと思いませんか??
私は思ったんですよ(怒)