オレは、ある人妻との出会いで、巨乳の熟女の背中のほくろの数を数えました。
もちろん、背中からだけでなく、正面からも楽しんだ体験になりましたがね。

掲示板を見ていると、プロフィールに、「巨乳」と書き込んでいる人妻を発見しました。
さっそく訪ねてみましたよ。
「ほんとに大きいの?」
「ほんとに巨乳だよ~ 触ってみたい?」
というようなやり取りをやってから、すぐに出会いの流れになりました。

彼女とはさらに待ち合わせ場所で会ってホテルへ行くまでも早かったですね。
出会ってから彼女とセックスするまでは10分とかかっていなかったんではないかと思います。
どんな見た目の人妻だかを観察する前に服を脱がすことになりましたよ。
だから、そのときは顔とかの見た目があまり記憶に残りませんでしたね。
そもそも、彼女からは掲示板で、連絡がついた男とはほとんど会っているという話を聞いていました。
とにかく会えることが大事なんでしょうね。

彼女がバックから突かれるのが好きだというから、バックから行きました。
それで気づいたんですが、彼女の背中にほくろがありました。
当然、誰にでもほくろがあると思いますが、この数を知っているのは彼女とセックスした男だけだと思ったわけですね。
彼女と違って夫がバックは好きではなくて、家ではしないそうでしたね。
ということは、背中のほくろの数を数えているのは、不倫相手だけということになりますね。
だということを、彼女に伝える不倫相手もいないでしょうから、彼女本人もほくろの数を知らないだろうと思いましたね。
まったく無関係の男たちだけが知っていることになりますね。
「ほんとに巨乳だね」
という話を彼女としながら、ほくろを数えているんですからながら、我ながら間の抜けた話ですが。

そんなことより、本当に巨乳でしたよ。
ですから、ほくろの数を数えるのをやめて、後ろから彼女の巨乳を鷲掴みして、乳首を指で転がしたりしましたね。

一回イッてからあらためて正面から彼女の体を確認すると、とても魅力的でしたよ。
だからもちろん、二回目は正面からさせてもらいました。
さっきは触るだけでしたから、むさぼるように巨乳を舐めまわしました。
「もっと落ち着いて」
怒られてしまいました。

オレとのセックスの後も、彼女はたくさんの男たちとのセックスで忙しいらしく、なかなか都合が付きませんでしたね。
そんな感じだから、彼女の体が空いたら必ず会ってセックスすることにしています。
人妻相手の出会いだから、そこは我慢しないといけません。