美魔女ブームだなんだと言っておりますが、僕は天然物の人妻が好きですね。
時間や年齢に抗うよりも、変化を受け入れている自然体の女性に交換を持てます。
出会うなら変化を楽しんでいるような人妻がいいですね。
そんな僕の希望とは無関係に、街中で見かける熟女たちは美魔女ですらなく、単に若作りをしているだけの痛々しい女性が多いのが残念でなりません。
僕好みの女性を見かけるのは難しいんです。
だからこそ、出会い系で僕好みの女性を探しているんです。
ここなら、好みに合わないと思ったら次の新しい出会いに切り替えていけばいいから、あきらめなければ好みの女性に出会うことも可能です。
身近な女性と関わってしまうと、後々面倒ですが、ネットでの関係だと、後腐れがないから気楽に遊べますよね。

先日会ったばかりで、またすぐに会いたいと思っている女性は、背がすらっとした美人です。
彼女には、一目ぼれしてしまいましたね。
もし彼女が人妻でなかったら、本気のお付き合いを申し込んだと思います。
結婚している以上、本気のお付き合いはムリですから、一緒にいられる時間を目一杯楽しみたいと思いました。
そして、どうせなら、惚れさせて依存させてやろうと密かに心に誓った気の早い僕。
今回が特別なことではなくて、僕はいつも惚れっぽいから、一回でもデートしてくれた女性は、もうその時点で好きになってしまうんです。
だから、出会い系で毎週のように新しい女性に恋をしている有様ですよ。
でもいまは、背の高い人妻に夢中なのです。

彼女は見た目も性格も自然体で、一緒にいて肩が凝ることがありません。
ムリをしていないのが僕にも伝わってきますね。
ただどうすれば今の自分が魅力的になるかを追い求めているだけなんですよ。
まさに僕が追い求めている理想の女性です。

ようやく会えた喜びで、顔を見ているとますます惚れてしまいますから、彼女との初めてのセックスは立ちバックでやりました。
立ちバックでやったおかげで、彼女の顔を見なくて済むからセックスに専念できましたね。
彼女の下の毛は薄めだから、後ろからでも敏感な部分を簡単に刺激できたのもよかったですね。
ちなみに、彼女曰く、ダンナの頭よりは濃いそうです。
アハハハと気持ちよく笑う本人に対して、僕としては笑えない冗談です。
彼女は他人の見た目は気にしないタイプなんでしょうね。
中身の勝負だったら、僕にもチャンスがありそうです。
でも、彼女はダンナと別れるつもりはないみたいですから、僕に依存させるのは難易度が高そうです。