わたしは、ただ美しいだけでなく、内側から輝いている人妻と出会い掲示板でお会いすることができました。
人生を楽しんでいるような女性と一緒にいると、自分も楽しい気持ちになってきますね。
不思議なものです。
その人妻と出会ってから、わたしの家族にも優しく接することができるようになりましたよ。
ただ、わたしはこれまで家族の前で機嫌が悪かったのか、休日にどこかに連れて行ってくれと頼まれることはありませんでした。
それなのに、最近は休日のたびにどこかに連れて行ってほしいとリクエストされるようになりました。
それはうれしいのですけれど、おかげで不倫の時間が無くなったのは思わぬ誤算と言っていいでしょうね。
うれしい悲鳴なんですけどね。

わたしを幸せな気持ちにしてくれた人妻は、初デートでは、これから子どもの授業参観にでも行きそうな服装でやってきたんですね。
家族には友だちと会うと嘘をついてきたようで、その服は不倫するときだけに着る、彼女の「勝負服」なのだと言っていました。
ダンナや家族と外出するときにはほとんど着ないそうなんですね。

彼女がその服を着るときは掲示板の不倫相手と会うときだから、ある意味で、彼女の家族は、嫁(母)が不倫している日を握できることになりますね。
そういうところから彼女にとってのプレイが始まっているのでしょう。
やはり人生のすべてを楽しんでいるなと思いますね。

彼女の服装はもちろんおしゃれでしたが、彼女の魅力はなによりも内面から輝いている点でしょう。
それだけ見たら生活が充実しているのだろうと思いましたね。
ですから、人生を謳歌しているという言葉どおりの印象を受ける女性でした。

だったらなぜ出会い系の掲示板で不倫相手を探しているのかと思うところですよね。
でも、わたしはあえてその理由を聞き出しはしません。
私生活に踏み込まないのが出会い掲示板の不倫のよさでもありますよね。
そこを自らぶち壊しては人妻に敬遠されてしまいます。
ですから、彼女の秘密に関しては、関係が長くなれば、そのうち彼女の私生活の様子も見えてくるだろうと思うことにしています。
今後の興味の焦点として、今は彼女とのセックスに専念するべきなんですね。

内面からの輝きを隠せない女性でしたが、服の下も輝いていましたよ。
子ども二人産んだとは思えないフレンダーな体形をしていました。
お腹もまったく弛んでいませんでしたね。
そして、スレンダーな痩せた体を反らせて感じていました。
全身どこも感度がいいので、少々自身のないわたしでも彼女を逝かせることができました。
そうそう、彼女はずっと笑顔で、セックスの最中も感じながら笑顔を絶やしませんでしたよ。