背が高くて痩せててスタイルのいい人妻と出会った僕は幸運でしたね。
熟女として脂が乗り切った女性でしたから。

掲示板で見たところによると、彼女は37歳ということでした。
熟女としては一番いい時期でしょうね。
実際の彼女は背が高くて、長く伸ばした髪を小雪みたいな髪型にしていました。
服装は、薄手のシャツの下にキャミソールとブラ紐が見えました。
見せブラってやつなのかとも思いましたが、光の具合で透けているだけだから、本人は気づいていないのかもしれないと思いました。
明るい日の光を浴びると透けてました。

彼女は痩せていましたが、二の腕だけは僕よりも太かったですね。
もちろん、彼女のは脂肪で僕のは筋肉だが。。。って張り合ってもむなしいですね。
いきなりホテルに行くのも芸がありませんから、人妻とお茶することにしました。
何度行ってもスターバックスはメニューが分かりませんね。
結局、彼女と同じものを注文することにしました。
さすが、見た目が美しい人はおしゃれな店にも行き慣れていましたね。

彼女も慣れたもので、カップ一杯飲み終わると席を立ち、自然にホテルへと行きました。
シャワーを浴びて、バスローブを来て出てきました。
その彼女を後ろから抱きしめました。
二の腕以外のスタイルはいいから、後ろから乳首を転がすようにいじることにしました。
バスローブの中に手を入れて、指で挟むと「んっ、ふっ」と吐息が漏れてきました。
そして、長い髪をかき上げてうなじに口づけると、彼女の体臭を鼻から思い切り吸い込みましたね。
そのまま股間を彼女の腰のあたりに押し付けている状態で逝っちゃいそうだったんで中に入れることにしました。

クリトリスと乳首をいじりながらバックで腰を振りましたね。
彼女には壁に手をついてもらっていましたが、僕が腰を振るにつれてだんだん力が抜けていくのが分かりました。
体重が両腕にかかるようになりましたよ。
さらにクリトリスと乳首をいじる手の動きを早くして彼女に先に逝ってもらうことにしました。
彼女が逝った一瞬あとに僕も逝きました。

二人とも脱力した状態で向き直り、軽く抱き合いながらキスをしてベッドに移動しました。
しばしそのまま横になって休憩。
僕の股間が体力を回復するのを待ってもう一度だけがんばりました。
二度目はじっくり時間を掛けたので、三度目の時間はもう残っていませんでしたね。

時間には勝てません。
名残惜しかったものの、彼女とは再会を約束して散会することにしました。
でもこの人妻との出会いが忘れられず、その日のうちに連絡してしまいましたよ。