私が出会い掲示板で見つけた人妻は、初めての子育てに息が詰まって、家族のことを忘れたいと言っていました。
私としては、人妻が出会い掲示板で不倫をしたくなった理由にはこだわりはないですね。
どんな属性の女性でもオーケーです。
理由もなく人妻が不倫をするわけもないので、訳ありなのがデフォですから、私は掲示板でのどんな出会いも逃しません。
むしろ、悩みが深い人妻ほど落としやすくて好都合ですよ。

・一人だけの子育てに我慢の限界

彼女にとっては一人目の子どもで、手探りの子育てに奮闘している最中とのことでした。
しかし、ありがちな話で、彼女の夫は子どもが生まれる前は協力すると言っていたのに、いざ生まれるとまったく子育てを手伝ってくれないというんですね。
その不満をどこかで吐き出したいと思って、出会い掲示板にやってきたわけです。
耳が痛い話ですが、他人の子どもだったら世話の必要もないし、自分の反省も踏まえて彼女の愚痴を粘り強くきいてあげました。
愚痴を聞いてあげているだけで、女性のほうから会いたいと言ってきましたよ。

・短い髪は子持ちの証拠?

彼女が子持ちだというのを疑っていたわけではないんですけど、髪が短い彼女を見て、まだ子どもが小さいというのは本当だろうと思いました。
なら、子どもを預けている間のわずかな時間で目的を達成しないといけません。
お茶に連れ出すつもりだったんですが、そんな時間はありませんでした。
さっさとラブホテルに移動してやることをやらないと。
というようなことを彼女に確認したら、そのほうが自分も助かるということでしたね。
ラッキー!

・久しぶりのエッチだったようで

彼女の夫は子育てのついでに、自分の嫁にも興味を失ったみたいで、夜の夫婦生活もおろそかにしていて、それどころか、いつも帰りが遅い・・・ってそれ不倫してるんじゃ?
彼女には言いませんでしたけどね(笑)

子どもを産んで以来、ずっと未使用だったという、彼女のおマンコにこんにちは。
よっぽど溜まっていたんでしょう。
挿入すると、私が腰を動かす前から手と足できつく抱き着いてきました。
両脚で腰がロックされてしまって、ピストンの動きが制限されたほどです。
そこまで抱き着いてくる彼女が愛おしく思えてきて、キスしながら彼女との一体感をじっくり味わうことにしました。
ディープキスで舌の出し入れしましたよ。
彼女も男と肌を重ねたことで久しぶりに満たされたと言っていました。
でも、その余韻に浸る時間はありませんでした。