嫁さんが好きだとつい束縛しちゃうのが男ですし、女性も無関心よりも少しくらい束縛されるほうが安心することもあります。しかし、束縛がいきすぎるといい結果は出にくくて、それこそ離婚の原因になることもあるでしょう。

実際に、『束縛しすぎる夫に嫌気が差し、出会い系で憂さ晴らしを始めた人妻』を知っています。というかその女性は私のセフレになっており、今も会ってはエッチなことを楽しんでいます。どうしてこうなったのか、それを今回は書いていくので、興味のある人は読んでみてください。

この人妻をA(仮名)と呼びますが、Aの夫はイケメンで収入も多めですが、とにかくAを束縛するのです。結婚前から嫉妬深いと自分で言っていたらしいですが、最初はAもイケメンに依存されるのがうれしかったらしく、想像以上の束縛ぶりについては結婚後に驚くことになりました。

Aは専業主婦になったのですが、夫が戻るまでにはちゃんと家にいないといけないし、お金に関してもほとんど持たせてくれないため、とにかく人付き合いができません。男が相手ならしょうがないですが、女友達が相手でも許可しないらしく、次第にAもフラストレーションがたまっていきました。

そうした不満に加えて、夫はセックスの回数も多くないらしく、性欲すら満たされないAは「お金をかけずに遊べるセフレが欲しい…」と考えて、出会い系を使うようになったのです。こういう事情があれば、ほかの男と遊ぶ理由も分かるでしょう。

なお、Aはお金がないので食事代やホテル代は私が出していますが、それについては文句がありません。Aは美人ですし、セックスのときは欲求不満だけあって激しいですし、元は取れていると言っていいでしょう。

それにAは安いラブホやファミレスでも喜んでくれるため、人妻とは思えないほど可愛いんですよね。可愛げがあって美人、しかもセックスも激しいとあればセフレとしてこの上なく魅力的ですし、Aを出会い系で見つけられたのは本当にラッキーだと思っています。

ちなみにAはうつ伏せ状態で後ろから突かれる寝バックが好きみたいで、この体位だとすぐにいくし、アソコもきつくてたまりません。夫がしてくれない体位をしてくれる私は、Aからしてもお気に入りの存在みたいです。

こんな感じで、私はセフレといい感じの関係を保っています。夫が嫉妬深いのでバレるのは怖いかもしれませんが、平日の昼間に会えばとくに問題ないので、割り切って楽しく遊んでいますよ。