ワタシの個人的な範囲の話ですが、毎日母親として家族の世話をしていたけど、たまには自分も甘えたいとして出会い系で不倫相手を探していた人妻とセックスしました。
掲示板で話をしていたときに聞いたとおり、彼女はしっかりワタシに甘えてきました。
彼女が母親として家庭を支えることに疲れたように、ワタシも日頃のことを忘れたかったんですよね。
ワタシだけかもしれませんが、夜のお店では現実を忘れることはできないんですよ。
現実を忘れるのは、出会い系だからこその楽しみなんですよ。

ワタシの不倫相手はショートヘアがよく似合います。
妊娠してからずっと同じ髪型らしいんですが、そんなことを気にするのは女性ならではでしょうね。
男のワタシとしては似合えば何でもいいと思いますが、人妻本人はもう同じ髪型に飽きているんでしょうね。
確かに、ワタシは彼女と会ったばかりだから、よく似合う髪型だなぁくらいの感想しかありません。

そんな話をしながらも、二人とも早くセックスがしたくて、ホテルまで急いで行きましたね。
急いだつもりはないんですが、待ち合わせの約束の時間から30分と経たずにホテルの中にいたということは急いでますよね。
シャワーから出てきた彼女は手足がすらっと長くてとてもスタイルがよかったですね。
ベッドの上では、その長い手足でがっちりワタシに絡みついてきました。

ピロートークで、久しぶりに甘えられたと彼女は言っていましたね。
子どもが生まれてからは彼女のダンナも彼女を母親扱いしているらしくて、家族みんなから甘えられているということでした。
だから、こうして男に甘えるのは久しぶりの感覚だったそうです。
久しく忘れていた感覚を思い出せてうれしいとも言っていましたね。
彼女からは出会い系で不倫をしているという後ろめたさみたいなものは感じませんでした。
不倫相手のワタシとしても、人妻が伸び伸び楽しんでくれるのが何よりでした。
現実を忘れたくてヨメ以外の女とセックスしているから、現実を忘れるセックスができる相手は大歓迎です。

彼女とは、二人の関係が「日常」になるまではその関係を続けるつもりです。
だから、彼女と一緒にいることが当たり前だと感じるようになったら、そのときは残念ながら別の新しい人妻を探すときになるでしょう。
ただ、それまでは彼女とのセックスで日常を忘れることに努めるつもりですよ。
とりあえずは、彼女に髪型を変えないように言っておかないといけませんね。
長いこと同じ髪型だったのに、急に変えてしまうと、どんなダンナでもヨメの行動を不審に思うでしょうからね。