僕はチェリーです、いえ、でしたというべきですが。
それというのも、この度僕のチェリーを熟女に召し上がっていただいたからなんですね。

以前から年上が好きで、好きになるのは学校の先生ばかりでした。
中学生くらいならきれいな女の先生を好きになることくらいあるでしょう。
僕はそういう先生ももちろん素敵だとは思いますが、あこがれるのは友達が興味を示さないくらいの年代の先生でした。
そういえば、病院の看護師も守備範囲だったことを思い出します。

そんな子供でしたから、チェリーは絶対に熟女に捧げようと思っていました。
身の回りに僕の相手をしてくれるような年上の女性がいればよかったんですが、なかなかいなくて、おばあさんならいましたが、さすがの僕でもそれはちょっと…
だから出会い系で探しました。
ようやく出会いに至った熟女は、柔らかく全身を包み込んでくれるような熟れたボディがよかったです。
長年の妄想が現実になって僕は満足です。
もうこの世に思い残すことはありません。
大袈裟ですか?

掲示板で筆おろし(この言葉は彼女から教えてもらいました)を探していると、ぜひ協力したいというありがたい熟女がいました。
もちろん、すぐにお願いしましたよ。
しかし、彼女の都合がつかず、筆おろしの約束をしてから2か月ほど待つことになってしまいました。
彼女との出会いまでの間も、メッセージのやり取りだけで興奮を抑えられなくなり、何度ティッシュを妊娠させたか分かりません。

いよいよその日がくると、約束の時間の2時間前には待ち合わせ場所についてしまいました。
だから、彼女の姿が見えた時にはパンツが冷たくなっていましたね。
ベンチに座って待っていると、彼女が横に座ってきました。
ふと彼女の左手の薬指を見ると、何もない指に輪形の跡がついているのが見えました。
僕にとって、独身か既婚かは重要ではなかったので、それ以上に本当のところを確認することはしませんでした。
その隙を突いて?彼女のほうから僕の手を握ってきて、行きましょうか、と。
興奮で鼻水を吹いてしまいました。
ズボンに飛び散った僕の鼻水を彼女が優しくハンカチで拭ってくれながら、まだ早いぞ、と優しくささやかれると、もう完全に舞い上がってしまいました。

やる前はどういう風にするのか脳内でシミュレーションしてましたが、実際には完全に彼女のなすがままだったと思います。
口中を舐めつくされるようなキスには腰が抜けました。
立っていられず、ベッドに座り込むと、すかさずフェラをされました。
今度は座っていられなくなってベッドに倒れこみました。

そのあとのことは夢見心地でのことでしたから、ほとんど覚えていません。
ですが、満足のいく筆おろしの体験だったのは間違いありません。
これからは、彼女に熟女との付き合い方を教えてもらおうと思います。

僕は大学生ですからということで、向こうがホテル代を出してくれました。
しかも、若い男は彼女にとっても初めてのことで、特別にサービスしてくれたようです。