わたしも長いこと出会い系をやっていますが、いまだに美人の人妻とお会いするとテンションが上がりますね。
もっとも、幸い、お会いする女性はみなさんおきれいですよ。
したがって、わたしが言いたいのは、ひときわお美しい女性がいるということです。

そんなお美しい美人とお会いすると、こんな美人が不倫するのだから、よほどの事情があるのだろうと思いますね。
思うだけで、どんな事情であってもわたしには関係ありません。
不倫の出会いを求める人妻がたくさんいることを歓迎するだけです。

そんな美人の中で、よくお会いするのは、自称:秋田美人の女性です。
美人なのはまったく疑問の余地はありませんよ。
本当の出身が秋田かどうかが分からないんです。
確かめるために、まさか実家に帰省するところを尾行するわけにもいきませんよね。
それはそれで面白そうではありますがね。
そういうのはストーカーに任せておきましょう。
いや、それもダメですね(笑)。

わたしは人妻とは健全なお付き合いをしているつもりです。
深追いもしませんよ。
ですから、人妻のほうから別れを切り出されたら、おとなしく引き下がっています。
一応、理由だけは聞きますが、見解が違っても女性と議論することはありません。
そういうことかと納得して、その後の出会いに役立てることにしています。
今のところは幸い、秋田美人な彼女とは別れ話の心配はありません。
素性を詮索すればお別れになるということですね。

出会い系で不倫しているだけなんですから、人妻の出身なんかどこでもいいんですが、話の流れというか、話題が尽きたタイミングで、秋田のいいところは何かあるかと聞いてみたことがあります。
すると、即答で「何もない」のそっけないお返事でした。
もし彼女が自称・秋田美人なら、地元のよさをどこかアピールするはずですよね。
それなのに、何もないと断言したあたりが妙な説得力を持っていると思いました。
彼女は本当に秋田出身なのかもしれません。
などと、女性のパンツを脱がせながら余計なことを考えている自分に喝!

最終的なチェックポイントとして、喘ぎ声に方言が出るかなと思いましたが、普通にアンアン言うだけでしたね。
そりゃそうですね。
詮索はここまで。
貴重な秋田美人とエッチができたということにしておきましょう。
そのほうが楽しいですよね。
ちなみに、彼女が自宅で食べているお米は「あきたこまち」らしいです。
間違いなく彼女は秋田出身ですね。