『子供が増えるほどセックスの回数が減っていく夫婦』というのは、珍しくもないでしょう。子供が多い家庭だとなかなか夫婦の時間も作りにくいし、しっかり仕事をして稼がないといけないため、セックスする暇がないという意見も分かります。

とはいえ、性欲がなくなるわけではありません。とくに女性は出産と年齢を重ねるほど貪欲になりやすいため、「子供はたくさんいるけど、まだまだセックスもしたい…」と考えることがあるでしょう。それなのに夫が相手をしてくれないと、ついほかの男と遊んでしまうかもしれません。

出会い系を覗いてみると、そういう悩みを持つ人妻はたしかにいます。そしてこういう女性と仲良くなれればセフレ関係も成立させやすいため、「子供を産んだ女性の体って、どんな感じなのかな…」という好奇心を持つ男性は、ぜひ狙ってみましょう。

私もちょっと経産婦に興味があったので、出会い系で『3人の子供を持つ人妻』と仲良くしていました。この女性はユキノ(仮名)という名前であり、年齢は40手前と話していたのです。旦那も同じくらいの年齢で、まだまだセックスを楽しめそうな夫婦に見えますよね?

ですが、ユキノは出会い系を使っていたように、旦那とはご無沙汰だったのです。最初は「子供もいるし、仕方ないよね」と納得していたらしいですが、2人っきりでセックスができそうなときでも誘ってもらえないし、ユキノから声をかけても断られたのだとか…。

もちろん自分からも誘っていたように、ユキノはまだまだセックスがしたかったのです。むしろ恋人時代よりも人妻になった今のほうが貪欲らしく、「一度始めたら、朝までしちゃうかも…」なんてなんて話していました。

そんなユキノの子供たちが実家に遊びに行くことになりまして、旦那もセックスをしてくれないから、相手を別に探していたのです。私からしてもベストなタイミングって感じだから、すぐに会うことが決まりましたよ。

ユキノのルックスは年齢相応でしたが、子供がいる女性らしい素朴さというか、着飾った感じのなさは素敵でした。オシャレな女性も悪くないですが、生活感のある女性にも別の興奮があるのです。

肝心のユキノの中についてですが、かなり気持ちいいです。3人を産んだアソコはゆるゆるかと思いきや、奥まで入れるとキュッと締めてきて、メリハリのある快感を楽しめました。

そしてユキノも言葉通り夜通し求めてきて、私は経産婦ならではの体をしっかりと味わえたのです。