人妻・熟女出会いの体験談をお話し致します。

私が経験した最高の人妻・熟女とやりまくってしまったお話しです。

出会いというよりは上司とヤリまくった話しなんですけども(笑)

朝一の始発電車で熟女のお尻がご挨拶

私は平凡な35歳会社員です。

会社の研修の為、上司の綾子さん(42歳)と一緒に都内まで電車で行く事になり、混雑するのは予想していましたが想定してた以上に混み合っていました。

電車のホームで綾子さんと一緒に並んで電車を待ちました。

3分くらい待って電車が来ると、満員電車の中に押し込まれるように綾子さんと私は入っていきます。

中に入ると人がいっぱいで一歩分、横にずれるのも困難な状態でした。

前には綾子さんが密着していて、体温を感じることが出来るくらいの距離。

身動きも取れないそんな状態で、電車は構わず出発します。

その後も密着状態が続き、電車が停車駅に止まるごとにどんどん人が増えていきました。

しばらくすると身動きも取れないほどに綾子さんと密着した時に私は気づいてしまったのです。

綾子さんのお尻が私のちょうどあそこらへんに当たっていました。

そして電車の揺れで柔らかいお尻が私のあそこにこすれて興奮してしまい、ビンビンに立ってしまったのです。

身動きもとれない状態だったのでそのまま綾子さんのお尻に食い込む私のあそこが食い込んでいきます。

綾子さんは気づいてしまったのか、振り向いてこっちを見てきました。

これは嫌われた…と思った瞬間でした。

綾子さんはそのままお尻を動かしながら、私の硬くなったモノをお尻に深く食い込ませてきました。

沢山の人がいる状態にも関わらずそのお尻があまりにも気持ちよくて「これ以上されたらイッってしまう!」と思った瞬間に研修場近くの停車駅に止まり、降りることになりました。

その後は研修が始まり、研修中も綾子さんのお尻の感触が残っていて興奮を押さえるのに必死でした。

いろいろと我慢をしすぎて疲れてしまい、研修が終わってすぐ帰ることにしました。

熟女の締まりがよすぎて40秒

綾子さん「これからどうする?」

と胸を寄せながらこっちをみてきます。

これは誘ってるのかなと思いながら、綾子さんも一応夫がいると話しを聞いていたのですが、もしかしたら主人とセックスレスで溜まってたのかもしれません。

私はどうしたらいいか迷っていると

綾子さん「こっちにきて」

私「何処にいくの?」

そのまま連れて行かれたのはラヴホテルでした。

私も綾子さんとしたいという気持ちがあったので嬉しかったのですが、突然過ぎる状況に動揺してしまいました。

綾子さん「私とするのはいや?」

私「とても嬉しいんですが、突然すぎて少し動揺してます」

綾子さん「電車の中であんなことしておいて、最後までちゃんとしてよ…」

その少しいじけてしまった綾子さんの可愛い顔を見て私も我慢の限界で、そのまま綾子さんを引き連れてラブホテルに入りました。

部屋に入るとそのまま綾子さんを押し倒してそのまま手マンをすると綾子さんのあそこは凄く濡れていて指を少し動かすだけでピクピクしていました。

そのあそこもビンビンで我慢出来ずに綾子さんのあそこに私の硬いモノを入れてピストン。

溜まってたこともあり最初から飛ばしてしまい、そのまますぐに私はイッてしまいました。

なんと初めてから40秒…なんと情けない(笑)

でもまだ出したりなく綾子さんもまだしたかったみたいで私のあそこを舐めて大きくしてきます。

お互いにその後はあそこを舐め合い、私のあそこがまた硬くなりきったところで本番開始。

研修後いうのもあり明日はお休みで、時間も気にせずそのままお互いが力尽きるまで何度も綾子さんのあそこを突き上げました。

この日は綾子さんの夫が帰ってくるみたいでしたので、そのまま帰宅。

もうこんな日はないと思っていました。

ですがたまに綾子さんからお誘いがあり、今では週1くらいでやりまくっています。