7月某日。俺は1人の熟女と熟女出会い掲示板を通じて知り合った。
彼女と知り合ってそうそうにLINEのIDとメルアドを交換した。
メールの中でバーチャルセックスをしたりととても楽しんでいた。
そしていよいよ、実際に彼女と会う約束の日を迎えた。

約束の日。
俺は彼女から電話番号を教えて貰った。
俺は彼女の住む街へと車を走らせると最寄り駅で彼女の携帯に電話する。

どうやら買い物に出掛けるとのことなのでそのままスーパーまで迎えに行く。

スーパに着くと俺の車の特徴を彼女に教える。
数分後、買い物を終えた彼女と合流。

旦那さんは今日はいないらしい。
子供は無し。

つまり今夜は二人きり。
俺と食べるための晩飯の買い出しだったようだ。

彼女の家でお茶をいただきながら彼女が買い出しの品を片付け終えるのを待った。
今夜は鍋だそうだ。
熱い夏に食べる鍋も乙なものだ。

片付け終えると彼女は俺の横に腰掛ける。
腰に手を回してくる。
その手がだんだんと下へ伸びていき・・・

ちょっとまった。
そこはダメだって!!

驚いて彼女の顔を凝視する。
きょとんとする彼女。

「なぁに?下は触っちゃダメ?」
「いや、その、心の準備というものがですね・・・」
「そんなのいらないから私を抱いて♡」

これで俺の理性は崩壊。

彼女を床に押し倒すとその生意気な口を塞ぐ。
深い深いキス。
こんなキスはいつ以来だろう。

その後ゆっくりと手を旨の方へ持っていく。
彼女は感じている。

腰・腹回り・股間へと順に手を滑らせていく。
股間は既にびしょびしょ。

どこを触っても感じる彼女は全身が性感帯の様に思われたのであった。