先日熟女出会い掲示板でとんでもない熟女と出会った。彼女は御年52歳となるのだが、夜の営みに関して言えば若い娘顔負けのバリバリの現役である。そんな彼女の好物は男根。何よりもフェラが大好きだという同しようもない変態熟女なのだ。

そんな彼女と初めてホテルへ行った時の話なのだが、着いてそうそうシャワーが浴びたいと言い出す。

まあ確かに暑かったし、汗もかいていたから分からないでも無い。

俺は熟女に先にシャワーを浴びるように伝える。

 

しかし彼女はシャワールームも広いから一緒に浴びようと言う。

俺も汗をかいていたし、熟女のお言葉に甘える事にした。

 

シャワー中彼女は俺の下半身を凝視してくる。

そんなに興味があるのだろうか。

 

「結構立派なものつけてるじゃん」

 

熟女が言う。

自慢では無いが俺は大きい方だと思う。セフレや彼女なんかは必ず

「今までの相手の中で一番大きい」

だとか

「長いから子宮までガンガン届いて気持ちいい」

などという。

 

俺は熟女に

「触ってみる?」

と聞いてみた。

 

「え?いいの?」

「どうせ後で触ることになるんだからいいさ」

「ありがとう」

 

そう言いながら熟女は恐る恐る俺の一物に触れる。

先端を触られたでけで瞬時に勃つ。

「勃った~ww」

大きくなり存在感を放つ俺の一物。

 

それを眺めていたかと思うと熟女は不意にこちらに身体を寄せてくる。

「ねえ、その立派なおチ◯コ入れて」

上目遣いにおねだりしてくる。

 

俺ももう我慢の限界だったので熟女の後ろにまわり立ちバックで挿入。

激しく腰を振る。

まるで発情期の野良犬のようだww

 

熟女の中に出して1回戦終了。

その後2回、3回と熟女を突きまくった。

 

その後も熟女は俺の巨根にハマってしまった様で狂ったように毎回セックスをねだってくるようになったww

コレが俺が熟女掲示板で出会った巨根に狂った熟女の話だ。嘘のようだが本当の話しである。